「怪しい彼女」(2014年)コメディ ドラマ肝っ玉な言いたいことズバズバ言うおばあちゃんオ・ドゥリ。ある日、写真館で写真を撮ることになり、写真館を出ていたら20歳になっていた!??歌声はプロ並みでも中身はバリバリおばあちゃんが奇跡を起こす!この作品はDVD借りて観て、何度もリピしてる作品です。作中の曲もめっちゃよくて思わず口ずさみたくなります!ちなみに日本でもリメイクされていて多部未華子ちゃんが主人公で出ています!オススメです!アマプラ、U-NEXT見放題#アマプラ #ユーネクスト
『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』 (2016)この映画、邦画しか観ない男友達が勧めてきてえ〜邦画だし、恋愛ものだし、面白いの?と完全になめてました。いや、当時観たらめちゃくちゃ刺さった。自分でも不思議。多分、SF的な設定が自分の好みだったからだと思うけど⏳⌛️後半、彼女の涙の意味が全て伏線回収されます。ラストの切なさと言ったらもう…[大泣き]ちなみに、秘密を知ってから2周目観ると最初から切ないです。#ぼくは明日昨日のきみとデートする#福士蒼太 #小松菜奈 #恋愛映画 #切ない恋
【君の名前で僕を呼んで(2017年)】境界線が消えるほど深く愛し合った、あの忘れられない夏のこと───。エリオとオリヴァー、二人の視線が交差するたび、胸が締め付けられる…ただのひと夏の恋だと言い切れない人生を変えるほど美しい、魂の繋がり静かに一人で観てほしい一作です。#アマプラ #U-NEXT #映画 #ティモシーシャラメ
【彼女がその名を知らない鳥たち(2017】松坂桃李の「ゲスっぷり」、竹野内豊の「クズっぷり」が観られます(笑)そして「嫌なオンナ」役の蒼井優。阿部サダヲ、一応は献身的なんですがね…「下劣」と書かれてしまってます🤣(チラシ紹介文より引用)沼田まほかるWORLD(猫鳴り等)にハマっていた時に映画化されると訊いて待ち遠しかった作品
【ぼくを探しに(2013年)】心に鍵をかけていた青年と、不思議なティータイム、シルヴァン・ショメ監督の『ぼくを探しに』は、まるで絵本の中を旅するような作品です記憶をハーブティーと一緒に「釣り上げる」なんて素敵な魔法でしょう──。カラフルで少し奇妙で、最高に愛らしい観終わった後、自分の心の中の庭が少しだけ整理されたような、そんな優しい気持ちになれる映画#映画 #GRAVITY映画部 #ファンタジー
ワンダー 君は太陽聲の形然り内容をあまり知らずこういった映画を観ると背筋が伸びるというか襟を質さねばと思わされます周りが思うほど本人はマイナスでなかったり、ともすれば余程強く前向きに生きてるような自分がそうでありたいとか他人に対して平等に接したいとか当たり前のことを教えてくれた映画です