共感で繋がるSNS

みのもんたの知名度は、主婦や老人の間だけではなく、現役世代の男性の間でも広く共有されていたと考えられるけど、

岡江久美子の主な知名度は、主婦や老人に偏っていたのに、岡江久美子が死亡した時は、SNSでご冥福をお祈り申し上げます、ご冥福をお祈り申し上げますの大合唱であったのに対し、岡江久美子よりもはるかに知名度の高いみのもんたが死亡した時は、当然岡江久美子以上にご冥福をお祈り申し上げます、ご冥福をお祈り申し上げますの大合唱にならなければおかしいのに、そうはならなかったのはどうしてなの?