突然審神者が呪いをかけられてしまった?!?!呪いを解くには、最も親しい刀が、最も知られたくない秘密をひとつ!打ち明けないといけない!誰がどんな秘密を打ち明けた?

雨音✩࿐
歌仙「僕も(いいお値段する)茶碗を君に内緒で…」
呪いが解けた主と傍で聞いていた博多藤四郎「みんな後でお話があります(お説教)」

りん
先生「大広間に飾られた主の絵の原本を持っているよ。どうしても欲しくて美術部長に頭を下げて、肉体労働をして何とか手に入れさせてもらった。自室のアルバムの中に挟んで保管している。」
主「聞いてねぇ〜!全部聞いてねぇ〜!」

nagi
へし切長谷部「実は俺たちの内番服は…2着しか支給されていないんです。1着は予備です。
戦装束に至っては1着です。手入れで元通りになるので。」
審神者「早く言って!?!?好きなの必要数買って良いから!!!」
博多「ちょっと待つばい主しゃん!!!ちゃんと予算を決めてからばい!!!💢」

kuzuri
「……実は一度だけ、主を斬りたいと思ってしまったことがある。」

竜胆
「オレはー❗土方さんに、調理に使われたぜー🤣
チタタプ、チタタプって唱えながら、オレ(本刃)で肉を叩いていたぜー🤣🤣😭😭」
他の刀達
「打刀で調理⁉️ 包丁扱い⁉️⁉️」
(参照:ゴールデンカムイ)

