オシャレな人が好きと言う感覚は、『外見の評価』なのか?『内面の評価』なのか?
自分でも考えていますが、結構複雑だと思うので単純に二分化して考えなくても大丈夫です。

バージル
ソマチッド

〆さば
染み出すオシャレ感派と
オシャレな自分を表現したい派
がある気が。
両方「実際にオシャレに見える」とすると、どっちのオシャレに惹かれるかじゃないすかね?
※添付は私の好きな美大生っぽい素人の人です。染み出しつつ前のめりで表現してるのが好きです。


山田
オシャレは素材や場面、時代により異なる。
その見た目は、内蔵された「センス」によるもの。

コパ🔍
人の外見とは内面の現れ
表情
体系
姿勢
髪型
服装
化粧
清潔
コレら全てが
無意識の現れ
それらを統合して
外面の評価となる

サト
『装いがオシャレな人』か
『言動がオシャレな人』か
あるいはどちらを好むかだと思う

はかり
私としてはこんな感じになりました。
【装飾戯画】
私が私で無いように
私はカンバスに釘を打つ
借りた絵の具を塗りたくり
波紋くだけ水面凪ぐ
私が私であるように
私が私であるように
私はカンバスに色を塗る
萌ゆる草木を編み込んで
漂う風を見に纏い
私が私で無いように
オシャレから派生して、外面と内面に分けて考える事そのものに疑問が出てきている感じに温まってきています。笑

