🎶🎷今日は国際ジャズ・デー自由なアドリブから生まれる豊かなハーモニー🎼🎹映画の中の俳優たちのジャズと言えば“アドリブ”ご存知のアドリブ教えて下さい


HAL🔴(ハル)
「こじらせ兄弟」の象徴的シーン
何度も裏切り、裏切られてきたソーとロキ。そんな二人の「複雑だけど切っても切れない関係性」を、わずか数十秒で完璧に表現したのがこの『助けて』作戦
このシーン、クリス・ヘムズワースとトム・ヒドルストンの即興のアドリブから生まれたそうです
兄が弟を文字通り「生体弾丸」として投げ飛ばすという力技の暴挙と、プライドをズタズタにされながらも結局は付き合ってしまう弟
台本を超えた二人の遊び心によって、長年の愛憎が入り混じる「こじらせた絆」が凝縮された、シリーズ屈指の鉄板ネタとなったのです(私も大好きなシーン)
#Disney+ #MARVEL #映画 #兄弟 #アベンジャーズ




トランス
「ダーティーハリー2」で私刑白バイ警官達に観誘されたイーストウッドが拒否して白バイ警官達が去るんですがカメラはイーストウッドの顔だけを捉えていて音で白バイが去ったと演出されています。
ところが白バイ達の先頭がコケて後続も次々とコケてしまいスタッフから笑いがあがりましたがイーストウッドは演技を続けたそうです。



蒼猫倶楽部😺横浜
「ストーリー」や「テーマ」で語られる映画はどこかクラッシック音楽に似ています。
指揮者(監督)がいて、演奏者(俳優)は楽譜(シナリオ)に沿って演奏(演出)する。
片やジャズのように、演出も俳優の演技も即興で出来ている映画があります。
僕が好きなのはゴダールやアルトマン、そしてこのカサヴェテスなどです。
最近ただ「ストーリー」を追うだけの映画に息苦しさを感じます。
音楽評論家の渋谷陽一さんが言っていた
「映画にとってストーリーは屈辱である」という言葉がよくわかります。
古いサイレン映画などを観ると、映画の「ストーリー」や「テーマ性」などはとうの昔に出尽くしているような気がします。
作家の村上春樹さんはこう言います
「僕にとってテーマなどはあまり重要ではありません。大切なのはリズムです。リズムがあればストーリーなどなくても構わないのです」
いかにも「ジャズ·マニア」らしい春樹さんの言葉です。
この作品はオール·ニューヨーク·ロケ。
役者はすべて素人。演技はもちろんアドリブ。
全編「チャールズ·ミンガス」のモダン·ジャズが流れ、そのモノクロ画像の生々しさは圧倒的です。
映画の最後にこのようなタイトルが出ます
「ここに描いたのは即興演出によるものです」
#映画










ひろ
映画内の全てが黒澤の計算で、アドリブなど入る余地のない演出なのに、ラストで山崎努がアドリブをした事で映画のラストが変わっちゃった。


HAL🔴(ハル)
回答を待っているよ!

猫サイドバック

まさやん
小澤先生が生徒に見られた時、アドリブ風にサックスを吹いているが実は完全にでたらめ[笑う]
竹中直人の演技力と即興性な動きが強く出ていて、まぁアドリブ演技として素晴らしい。
さすがものまね芸のプロフェッショナル[泣き笑い]




まさやん
ピカードがクラッシック(フルート)を好むのに対して、ライカーはより情熱的で即興性のあるジャズを好むことで、2人の性格の対比が描かれています。そして俳優ジョナサンフレイクスさん自身がトロンボーン経験者。そしてかなり吹ける人だと言う話で、いくつかのジャズ演奏シーンがあるが、わざとミスしたのではないかと言われるエピソードがあるほどの腕前だそうです。
わざとミスするアドリブなんて凄い[照れる]


ウブリアコ
初代・おいちゃん、森川信のアドリブ
「おい、枕、さくら取ってくれ」



ヘボン
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