もてはやされる言葉がかならず入る真反対でもないのに「逆に」の接頭語レベル以上でも無いのに「チョー◯◯」完全に周囲を凌駕しているのに「フツーに◯◯」独りよがりの承認欲求をこじらせたか、接頭間接語(枕詞)がいつも無駄に無意味に否定形あるいは決定的あるいは期待上げ語になる「いや」「しかし」「でも」「逆に」「しかしですね」「実は」「絶対」「最悪」「これ最高に面白いんだけど」「そして」「さらに」「このあと驚愕のシーンが!」根も葉もない数値で、さも根拠があるように主張したがるのも、語彙力というより根本的な考える能力の無さを露呈する場合がある。ま、色んな人がいて、すげー(語彙力)わ🤣🤣