🤔今日は『哲学の日』皆さんが今までで最も『脳が震えた哲学的な映画』🧠は何ですか?テーマが哲学でなくても『哲学』感じたなら🆗️‼️です


HAL🔴(ハル)
命の境界線を問いかける、雨の物語
『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』
この原作タイトルが問いかけるのは、精密に作られた「機械」の内に宿る、あまりに人間らしい孤独──。
夢を見ることは、生命の証なのか?
記憶は、存在を規定するのか?
限られた時間を自覚したとき
それでも「生きたい」と願うものを
私たちは機械と呼べるのか──。
レプリカントたちの問いは、 やがて人間へと反転する。
——人間を人間たらしめるものは何か
雨の中で、その答えだけが、静かに曖昧になっていく…。
#アマプラ #U-NEXT #何回見ても飽きない映画 #SF映画 #GRAVITY映画部


トランス
命令だけじゃなく人間の感情を学び行動するシーンとラストのサラ・コナーのセリフ
「機械のターミネーターが命の尊さを学べるなら
私たちにも出来る」が感銘を受けました。


HAL🔴(ハル)
──肉体という名の牢獄、精神という名の鏡地獄──デヴィッド・クローネンバーグが放つ観る者を「自己」という概念の最果てへと誘う哲学的怪作
ここで描かれる「肉体という名の牢獄」において、クローネンバーグ作品に通底するボディ・ホラーの哲学は、単なる肉体の変異を超え、精神の解体へと深化を遂げています
それは、心と体を切り離して考える心身二元論への残酷な嘲笑
精神の崩壊が肉体の急速な衰退と腐敗を引き起こしていく様は、「内側には、共通の臓器があるはずだ」という狂気的な確信へと繋がり、個体としての自立を拒絶して原初的な混沌へと回帰しようとする魂の叫びを映し出す
自己という概念の最果てで、ジェレミー・アイアンズが一人二役で体現する氷のように冷たく血のように生々しい演技
彼は問いかけます「私とは、一人で完結できる存在なのか?」と?
この物語の終着点に触れたとき、観る者は自分という存在の輪郭が砂のように崩れていく、奇妙な喪失感を味わうはず
#U-NEXT #何回見ても飽きない映画 #映画 #哲学


サトヲ
マトリックスと言えば認識論ですかね[にこやか]
「我思う、ゆえに我あり」と言うやつですね[にこやか]
「この世界が仮想現実ではないと言い切れる証拠はあるか?」
この現実を疑ってみましょう[大笑い]


りんご飴
『故郷は地球』🤮🥲
『まぼろしの雪山』🤮🥲
ウルトラセブン
『ノンマルトの使者』🤮🥲
『超兵器R1号』🤮🥲
帰ってきたウルトラマン
『怪獣使いと少年』🤮[疑っている]🥲
『悪魔と天使の間に』🤮[疑っている]
(『悪魔と天使の間に』庵野秀明監督と
出渕裕さん、2人のお気に入り作品🤤🤢)
僕のおすすめは『怪獣使いと少年』です🤤🤮


りんご飴
(映画館で2回観ました🥲)
『千と千尋の神隠し』は深いです[照れる]🥲
『君たちはどう生きるか』は浅いです🤐😒

りんご飴
(フランシス・マクドーマンド、
サム・ロックウェル)
(映画館で2回観ました🤮🥲)
ストーリーが深いです🤮[疑っている]
とても面白いです🙂🤮🤢

Rain
計画的に石橋を叩いて歩いた道も
ただ頭に浮かんだ通りに
直感的に歩いた道も
時には理不尽に思ったり
不幸に思えたり...
だけど周りから背中を
押してもらって歩いた道も
いつかそんな歩いた道に
自分で意味付けができたり
答え合わせができる日が
くるかもしれない...
とかそんなことを思わせてくれた
映画でした...。😊
〜文明の崩壊したアメリカを1人で歩き続ける男。世界に1冊だけ残された本を携え、それに触れようとする者を殺し、ひたすら西へ進む。その行いの意味は彼自身にも分からなかった。そして彼は、とある町で本を狙う独裁者と遭遇する。〜


りんご飴
(チョン・ドヨン・ソン・ガンホ)
キリスト教の矛盾をついた映画😵💫🤢
(キリスト教の綺麗事主義の矛盾をついた作品)
僕はキリスト教、好きでも嫌いでもないです🤐
(戦国時代のキリスト教は大嫌いです🤐😥)
ショウ
58年前の超古典的映画、作品の舞台の2001年は四半世紀前の過去になり、HAL9000の様なAI も生まれたがまだ人類を次のステージへ進化させるモノリスには巡り逢えず戦争を繰り返し未だ進化の過程に有る。ニュータイプへの革新は夢物語か?

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