文学好きになりたい
なかなか小説(文学)の良さが分からなくて、、、
夏目漱石とか本好きなら誰もが知っているような、古典の先生が好きそうな本を教えてください。

過渡期
近代文学なら、芥川龍之介の「藪の中」は、結構ミステリ要素があって面白いと思います。
文学の良さって、絶対にわかりやすい所ではないと思っていて、逆に今は使われていない言葉が出てきたりもするので、難解なものも多いです。
けど、一文一文に魂が込められているように感じるというか、現代小説を読んで感じるのは読みやすさ、面白さが強いんですが、近代文学などは一つ一つの文章を噛み砕いて、浸るのが楽しいと私は思います。
展開も、予想外の物が多くて楽しいですし。敷居は高いかと思いますが、もし好きになりたい、という気持ちがあるなら、読みやすいものを調べて、興味の引かれたものに手を出してみるのがいいと思います。
長々と失礼しました。

もに

natsuki
『人間失格』でした

こう
平家物語
言葉とは人間が世界を認識し、感じた感情を他の誰かと共有する便利なものです。
しかしそれは様々な関係性の中で常に変化し続けている。私の言葉とあなたの言葉は同じ音でも違いがある。私がいま発した言葉と昨日発した言葉の音が同じでも違いがある。この違いを気付かせて、言葉にならないものに言葉を与えるものが文学である、と教えてくれた古典。

サト
映画とか映像作品の原作本を読んでみれば
頭に入りやすいと思う
そもそも
本好きなんてなろうとしてなるものでもないし
なる必要も特にないと思うけど

ネコ店長

Mic27

らだ

ヒスイ
YouTubeとかで、声優さん達が、文豪の小説を朗読してる動画とかあるから!!

K.S
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