👾今日はエイリアン・デー映画『エイリアン』シリーズに登場する惑星🪐「LV-426」にちなんだファンによる記念日✨さぁエイリアン好きな人集まれ~💡

Chloe
宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえない
『エイリアン』 (1979)
監督 リドリー・スコット
SFホラーの金字塔
H . R. ギーガーによるクリーチャーデザインが
衝撃的!
『エイリアン2』 (1986)
監督 ジェームズ・キャメロン
エンタメ性が高いSFアクション大作
パワーローダーVSエイリアンクイーンが圧巻!
『エイリアン3』 (1992)
監督 デヴィッド・フィンチャー
フィンチャーの黒歴史
『エイリアン4』 (1997)
監督 ジャン=ピエール・ジュネ
ジュネ監督の悪趣味でグロテスクな(褒めてる)
ビジュアルセンスが光る作品
#エイリアン #リドリー・スコット
#シガニー・ウィバー
#SF映画 #何回見ても飽きない映画





HAL🔴(ハル)
回答を待っているよ!
ショウ
その続編「エイリアン2」は天才ジェームズ・キャメロン監督がSF ミリタリーバトルアクションに変化させ映画史上最も成功した続編として評価されている超傑作。大好きな作品です。










ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
完成しなかった『デューン』は、キャストにサルバドール・ダリ、オーソン・ウェルズ、ミック・ジャガー、アラン・ドロン、グロリア・スワンソンといった錚々たるメンバーを予定、絵コンテの作画はバンド・デシネの巨匠・メビウス、音楽は大物プログレバンドのピンク・フロイドとマグマが担当する予定でした。
もしも本当に完成していたら、SF映画の歴史が変わっていたと言われています。
(その顛末を描いたドキュメンタリー映画『ホドロフスキーのDUNE』がオススメです)
制作中止になった『デューン』のために集められたスタッフを再招集して実現したのが、本作『エイリアン』です。
『エイリアン』といえば、スイス人アーティスト、H.R.ギーガーによる一度見たら決して忘れられない、骨格や生殖器をモチーフにした異形のデザインがまず思い浮かびます。
原案・脚本・デザイン統括を担当した、本作の生みの親であるダン・オバノン(『デューン』では特殊効果を担当する予定だった)をギーガー(『デューン』ではハルコンネン男爵の城のデザインを担当)に引き合わせたのは、かのシュルレアリスム芸術家、ダリだったそうです。
もしも、『デューン』がなければ、『エイリアン』は私たちが現在目にしているのとは全く別物になっていたのは間違いありません。


ゴンザレス織田
かっこいい。散り際といい、漢ですわ。
ハドソンとヒックスも好きだけど、三者三様のキャラがいいバランスだと思う。へたれのゴーマンは中尉なのに格下の伍長に指図されるのは悲しいね。



K
をオススメしてみる。

バートルビー
まだホラー映画耐性のなかった子供の頃のぼくは、映画本編が観たいんだけど怖すぎてすぐには観れませんでした。そこで映画公開に合わせて出版されていたコミカライズ本の日本語訳を買って何度も繰り返し読んで耐性をつけた後でやっと観た、という感じでございました[ほほえむ]


ヤマちゃん
今からちょっくらノストロモとか何とかって船乗って行ってきますよ。飯マズは我慢するけど帰ったらボーナス楽しみです。


K
エイリアンVSプレデター
ココまで来たかってちょっと笑えてしまう。

まさやん
スタートレックとエイリアン…全く違う物語なんですよね。
そもそも、スタートレック世界にAcheron(LV-426)は存在しません。でも、大枠としてAcheronがあるとされているゼータレチキュリー恒星系はスタートレック世界にも登場します。よって、スタートレック正史にエイリアンのゼノモーフ種族は登場しないんです。
ただし、非正史のクロスオーバーとしては実際に企画され最終的に発売中止になった「StarTrek: The Next Generation / Aliens: Acceptable Losses」というタイトルのクロスオーバー作品は、2016年末にキャンセルされました。理由は明確になっていませんが、リドリースコットさん側からの反対があったという説が報じられています。
しかしデジタルタトゥーというべきか当時公開されたカバーアートは残ってて[泣き笑い]
ボーグやロミュランも絡む世界観だったらしいです。
観てみたかったなぁ[ほっとする]




もっとみる 


