個性とは答えのない問いへの応え方、と定義してみたのですが皆さんはこれをどのように解釈しますか?
自分では見えない視点を見てみたいです。

たくひら
個性や主体の中心にはいつも、今まで積み重ねてきた時間と、これから積み重ねていくであろう時間が存在していて、それぞれが綱引き・緊張状態を作っているのではないでしょうか。

スミマセン、俺です
とうぜんそれの応え方も人それぞれ
自分と違うってだけで否定するものではないかな

太陽
よく分からないですね🤣
個性とはそこにあるものではないのですか?
その人自信が答えでは?
見たままが答えですよ
ありのままが個性です
違いますか?笑

コパ🔍
としか言いようがないかと?
聞いてる意味がよく分からん🤣
俺の個性を話せと?
そうではなさそうやし…
う〜ん🤔
分からんわ🤣
おにきゅ
個性は本人にとって当たり前のため自覚しにくく、他者との比較や指摘によって初めて認識されます。つまり自分の中に元々あるものが、他者という鏡を通して発覚すると考えます。
また、その核となる性質は生まれつきのものであり、経験・環境は表出のトリガーや強化要因ではあるものの個人の性質を創るものではないとの考えです。

しいな
というのはどう?
親切にしたくて仕方がない
絵が描きたくて仕方がない
など

バラタイン

むかで
私は、「情報を取るタイミングと重要度の違い」と考えます。

憂い顔の騎士
だと思います

サト
「問への答え方」でいいと思う
もっとみる 

