岩手でわんこそばの大食い大会。人間の753杯には遠く及ばず、記録3杯。人間の平均体格サイズという規格のなかで、そば貯留のタンクを受けることが困難であり、なおかつ、各所厳重な防水が必須となり、今大会においては、タンク以前にショートによる棄権祭りとなった。技術者の間では、より確実、薄膜の防水技術と四次元ボケッとの早期開発が求められている。