それは、いつ午後の紅茶を午前に飲んだのか分からない…彼らはもちろん人間ではないまた動物でもない。だがその醜い体の中には正義の紅茶が隠されているのだ!その生き物それは人間になれなかった妖怪紅茶人間である[照れる]