🚀4月12日は世界宇宙飛行の日“宇宙旅行”映画と言えば👩🚀色々なジャンル沢山の宇宙旅行👨🚀冒険がありそうですね🛸


HAL🔴(ハル)
110年の時を超えて蘇った、映画の魔術師の夢──映画の父の一人、ジョルジュ・メリエスが1902年に生み出した傑作『月世や界旅行』
長年、幻とされていた「手彩色によるカラー版」が奇跡的に発見され、最新のデジタル技術によって110年の時を経て鮮やかに甦ったのは大きな話題になりましたね
一コマずつ手作業で彩色されたその映像は、現代の映画とは一線を画す、まるで「動く絵画」のような幻想的な美しさに溢れています
ボロボロになり修復不可能と言われたフィルムが、スペシャリストたちの執念によって再び息を吹き返したプロセスそのものが、ひとつの壮大な物語のよう──。
月面に突き刺さる砲弾のアイコニックなシーンも、カラーになることでメリエスの遊び心と魔術的な世界観がいっそう鮮やかに輝きを放ちます
かつての観客が夢見たきらびやかな魔法の世界を冒険してください
#映画 #何回見ても飽きない映画 #GRAVITY映画部 #アマプラ




トランス
宇宙や他の惑星を舞台にした作品は多々ありますがあくまで「仮想現実」として描いた本作がいいです、もし宇宙にバス料金くらいで行けるとしても行きたくありません。[目が回る]


サトヲ
映像は観づらく、静かで、淡々としていて、何度か落ちかけたが、最後の最後で涙ポロリと来た[にこやか]


さとる
2002年公開作品
シリーズも10作目となり、ジェイソンもついに宇宙に行ってしまいました。ニューヨークに行ったと思ったら次は宇宙はです。
こうなったら個人的にはフレディではなくプレデターと戦って欲しかったです[照れる]


HAL🔴(ハル)
回答を待っているよ!

バートルビー
『進撃の巨人』の諫山創がファンであると公言する、弐瓶勉の漫画のアニメ化作品です。
フランスには「バンドデシネ」(グラフィック・ノベル)という、日本のマンガとは少し異なる文化があって、例えばメビウスなどは宮崎駿や大友克洋も影響を受けていると言われています。弐瓶勉のヨーロッパでの人気の理由は、初期の作風がバンドデシネに近いところがあるからかもしれません。『シドニアの騎士』はいわば、進化系のワイドスクリーン・バロックで、そのSF的設定やデザイン全般、ガジェットやテクノロジーは本当にイカしていて、まだ知らないよ、という方には新しいSF体験になること間違いなしです。自分にとって弐瓶勉は飛浩隆と並ぶ現代日本SF界の「至宝」です。
#シドニアの騎士 #弐瓶勉


ヘボン

まさやん
宇宙ハイウェイ建設の邪魔だからって土地収用(まるで成田空港か[泣き笑い])されて地球🌏💥ドッカーン
宇宙を放浪するドタバタコメディ[泣き笑い]
なかなかのブラックコメディでめちゃ笑った[泣き笑い]


ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
宇宙旅行というよりも、その準備段階でのドタバタを描いたアニメーション。
ディテールにこだわった工学描写が楽しい、パラレルワールドの『ライトスタッフ』といった内容です。
坂本龍一のスコアも素晴らしい[大笑い]
————————————
【あらすじ】
舞台は架空の小国。規律正しい王立軍の中で唯一、落ちこぼれ集団として世間から馬鹿にされている宇宙軍に所属する主人公・シロツグ。「戦争をしない軍人」として、無益な日々を送っていた宇宙軍だったが、降って湧いた友人飛行計画に、にわかにいろめき立つ。


サトヲ
ロケットを打ち上げる前、そして帰還させる為にいろんな人が頑張っている[にこやか]
黒人用のトイレが無くても、雇用が安定しなくても、女性は会議に出席出来なくても、みんな頑張ってロケットを打ち上げていたんですね[にこやか]

もっとみる 





