✒️今日は“真実と尊厳”を考える国際デー🌐人権や歴史の真実を描いたおすすめ映画はありますか📰ドキュメンタリー🎥や法廷劇も歓迎です⚖️お待ちしてます🌼


はなじ
人権とは何かを教えてもらった気がする映画。

ユウト
終始胸糞悪かった。
それぐらい白人警官役の演技に圧倒された。
40分間拷問と言える尋問シーンがとにかく緊張感凄くて、手汗が止まらなかった。
やっぱりキャスリン・ビグローはこういうシーン撮らせると素晴らしい。
人種差別はどこに行っても必ず起こる問題なんだなと感じた。


Bo


makoto🚥
とある田舎町で慎ましく誠実に暮らしていた男性がひょんなことから犯罪者のレッテルを貼られてしまい、周囲の厳しい目に晒されつつも誤解を解こうと頑張ったり関係を修復しようと奔走するお話
監督トマス・ヴィンダーベア、主演マッツ・ミケルセン
原題はThe Hunt
疑われた犯罪ってのが今最高に嫌悪される幼児虐待だし、舞台が小さな田舎町だし、監督はラース・フォン・トリアーと仲良しだし…重くて暗くて嫌〜な気持ちになれること間違いなし🤭
人権!って言葉出されたら今や誰も逆らえないんだけど、実際のとこ割と最近出来た概念でしかないし実際に目の前にあって触れるもんじゃないから結構あやふやなもので、言ってしまえば想像・空想・妄想の産物でしかないので、用いる人によって様々な用途で都合よく使われちゃうよね
冤罪モノが好きな方、いわゆる胸糞映画好きな方、将来田舎暮らしをしてみようかな?と考えている方にオススメ


トランス
虐殺の当事者が当時の事を語ったりしていて全く何とも思っていないのが怖いです。
クライマックスではもうカメラを意識した演技(?
)らしきものまでして呆れもします。


ラクティ
真実を無視して、意図的に、作為的に
1人の人間の尊厳が侵害されてはならない…
そしてそれらには出来るだけ冷静に、
全力で立ち向かわねばならない…
1人の人間の力は、巨大な組織、世知辛い
社会の前に小さな力かもしれないけど、
立ち向かう心は失ってはいけないし、
支えてくれる仲間は大切にしなければ
ならない。
キャスト・あらすじ
巨匠クリント・イーストウッドが、1996年のアトランタ爆破テロ事件の真実を描いたサスペンスドラマ。
96年、五輪開催中のアトランタで、警備員のリチャード・ジュエルが、公園で不審なバッグを発見する。その中身は、無数の釘が仕込まれたパイプ爆弾だった。
多くの人々の命を救い一時は英雄視されるジュエルだったが、その裏でFBIはジュエルを第一容疑者として捜査を開始。
それを現地の新聞社とテレビ局が実名報道したことで、ジュエルを取り巻く状況は一転。
FBIは徹底的な捜査を行い、メディアによる連日の加熱報道で、ジュエルの人格は全国民の前で貶められていく。
そんな状況に異を唱えるべく、ジュエルと旧知の弁護士ブライアントが立ち上がる。
ジュエルの母ボビも息子の無実を訴え続けるが……。
主人公リチャード・ジュエルを「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」のポール・ウォルター・ハウザー、母ボビを「ミザリー」のキャシー・ベイツ、弁護士ブライアントを「スリー・ビルボード」のサム・ロックウェルがそれぞれ演じる。


りんご飴
(映画館で観ました🤮[大泣き])(シネリーブル梅田📽️)
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争末期に起きた
スレブレニツァの虐殺の凄惨さ🤧🤮
アイダは息子たちを救えるのか?🤮[大泣き]

ヤマちゃん
「ホテル・ムンバイ」


ふばだい
原一男よりもムーアよりも森達也が好きや
森達也はサンデルのように(これからの正義)を突きつけてくる

HAL🔴(ハル)
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