💰今日はお金にまつわる豆知識の日💴だそうですよ🎬そこでお金・富・欲望が印象的な映画といえば🤑豪華絢爛✨悲惨⤵️幸福💕お金絡みな映画多そうですね💰


りんご飴
(森田芳光監督)
(小雪、黒谷友香、井坂俊哉、山中崇)
(映画館で観ました😐🎦)
おすすめはしません…🙂😴
もう1回観たら、評価が変わるのかな?😦😓
(フィルマークスの評価2.8😦)

ハスラー

憂い顔の騎士

さとる
監督・脚本:スタンリー・キューブリック
1957年公開作品
まさにのタイトルではないでしょうか?
キューブリックの作品の中でも分かりやすく、単純に楽しめるかと思います[笑う]


りんご飴
(伊丹十三監督)
(宮本信子、山崎努、津川雅彦、大地康雄)
宮本信子vs山崎努
山崎努『心が安らかなのが一番いいな。
あそこの芝生で、子供が遊んでいるだろう
ああいうのを眺めていると、
俺の心がかきむしられるような気がする😟
幸せが手からすり抜けていくような
気がするんだ[疑っている]』
守銭奴だが、本当は静かで平凡な幸せが
一番いいと思ってるのではないか…[疑っている]🥲
このシーン好きです🥲

じいじ
ジャン=ポール・ベルモントの映画は大抵金絡み


まさやん
地球規模の災害に対しても富や権力で生き残れるかが決まる。その権力がある一部の人間だけ助かったとして復興に割く人員が口だけ達者な連中のカスが受け持つようになるのは明白。
少し考えましょうよ。


世界一の35歳
とは無縁、なんならお金に触ることのできない元銀行員の主人公が1円も使わないで生きていくストーリーです[笑う]


ガースー
1980年代後半、アメリカ・ニューヨークのウォール街。証券マンのジョーダン・ベルフォートは26歳という若い歳で会社を設立すると、富裕層をターゲットにおさめモラルなき巧みなセールストークで瞬く間に会社を社員700人の大企業へと成長させ、自らも年収49億円の億万長者となるが‥‥
この映画、当時彼女と観に行ったんですが彼女は途中退席しちゃいました。理由は単純です ものすごく下品だからです。なんでもこの「ウルフオブウォールストリート」は一つの映画内でf◯ckという単語を1番使っているとかでギネスに認定されているそれくらい下品な映画です。 けど最高なんです! なんでもできるようになる気がするし、仕事頑張ろうって気にもなれます!けど主人公のジョーダンのようにはなりたくないです!!
3時間くらいありますが一瞬も退屈しませんでした。

ヘボン
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