能動的許容を始めるべくして始めたパラダイムシフトはどこにあったのか。
愛は服従から派生した。
服従→許容させてコロニーを作る→許容してコロニーを作る→愛
服従:受動的許容
愛:能動的許容
種の生存に有利である為、派生し残った。
ここまでが仮定です。
ではこの仮定の上で、能動的許容を始めるべくして始めたパラダイムシフトはどこにあったのでしょうか?
回答は仮定の否定でもかまいません。
根拠と共に否定を書いていただるととても嬉しいです。

山田
転換点は、集団内での生存戦略が恐怖による統治から、相手の存在を報酬として学習する段階へ移った時。

〆さば
パラダイムシフトはズバリ!倫理が言葉になった時では無いでしょうか。愛という言葉や概念がないと自己正当化が難しくなる局面があり、副産物的に愛を生み出した…
感情はもっと前からあったと思いますが、わざわざ概念化しないといけないタイミングが何処かであったのではと予想します。

仁
その意味で、パラダイムシフトが発生したと言う仮定が想像しづらい。

