読書にのめり込んだきっかけは、作品のストーリー?それとも文体?それとも別の何か?
私は元々本好きでしたが、ここまで熱の籠った読書狂いになったきっかけは、おそらく京極夏彦先生の書く作品のこだわり抜かれた文体に出会ったときに衝撃を受けたからだと思います。みなさんはどうでしたか?

のんの

まち

ハルジオン
暗い雰囲気とストーリーが大好きで「これだよこれ!読みたかったのはこーいう話!!」というテンションで一気に読んだ思い出…

晴

フィーカ
「登下校中にただ歩いてる時間がもったいない! この時間もハリポタ読みたい!」ってなりました

