部活動のこと
最初に部活に行くのがしんどくなったきっかけは、同期で仲良くしていた子と小さなことで揉めたことでした。
そのあと無視されたり、悪口を言われているように感じたりして、だんだん人と関わるのが怖くなっていきました。
向こうは楽しそうに部活を続けているように見えて、自分だけが責められているような気持ちになり、部活の中での自分の価値がわからなくなりました。
試合の結果もうまくいかない時期が重なって、
余計に自分を責めるようになり、
だんだん部活に行くこと自体が怖くなりました。
本当は誰かに気づいてほしい気持ちもあったと思いますが、それをうまく言葉にすることもできず、自分の中で抱え込むことが増えていきました。
途中で「もうきつい」と部員に少しだけ話したこともありましたが、今思うと、少し耐えていればこんなことにならなかったのかなと自分を責めてしまう気持ちもあります。
それからは、人を信用すること自体が怖くなってしまい、周りが心配してくれていることも頭ではわかっていても、素直に受け取ることができなくなりました。
部活という場所そのものが、自分にとってしんどい場所のように感じるようになりました。
ただ、自分は小さい頃から競技を続けてきて、
特待生として入学しました。
そのため、部活を簡単に辞めることはできないという気持ちや、ここまで長く続けてきたものを手放してしまうことへ今辞めてしまったら後悔するんじゃないかという葛藤もあります。
今は自分が何を考えているのか、これからどうしたらいいのかもよくわからず、正直怖い気持ちもあります。
こんなに長い文ごめんなさい。1人で抱えきれなくてどうしたらいいのかもわからなくて、先が見えない将来に不安の気持ちも大きくて、、
今は当たり前にできてた事すらできない自分が嫌いで仕方ないです。
こんなネガティブなことをごめんなさい。

ほのか
人間関係が上手くいかなくても部活を続けること特待生というすごい枠で入ったことそれはあなたの努力です。
また最後にごめんなさいとかいてありましたが
謝る必要なんてないです。むしろ嫌な出来事を話してくれてありがとうございます
Yuu
仲良しこよしをしたいから?
特待生で入学入部したのだから、部活に本腰を入れる為ではないでしょうか?
学生時代の仲間は、大切ですが、見方を変えれば仲間を気にするあまり特待生としての技術能力を上手く伸ばせなくて「何の為の特待生?」ともなりかねません。
周りは周り、自分は自分も大切に技術能力を伸ばす事を心掛けて、でも何が起きても周りへの気遣いも忘れずに。
お天道様は、いつも良い行い悪い行いの人間達を見ています。
先の長い人生、出会いは色々な所でたくさんあります。
もしかすると今は、出逢いにご縁がなかったかもしれません。
なかったのなら、ある時は来ます。
その時まで部活に打ち込んで、社会に出た時今の出来事に「辛い思いもしたけど、打ち込んでいて良かった」と思える時は必ず来ます。
人間関係でツラい思いをしてるなら、これから出会う人には優しく出来ます。思いやれます。
答えになっているのかは、わかりませんがそんなもんだと思います。
メイプルリ
だとしたらチームワークの乱れは問題だから顧問に相談して鎮静化を図った方がいい。
決して自分自身の問題として割り切らないでください。顧問がダメなら他の大人や部員に相談してください。とにかく他人を頼るのです。
特待生として入っているから辞めることはできません。部活の人間関係如きで、あなたの人生のキャリアに傷をつけるのなんてバカらしいとは思いませんか?
仮にあなたが部活を辞めて学校を退学になってもその揉めた人間は責任なんて取ってくれませんよ。

アイスクリーム
ただ結果を残すのは部活動以外の形でもできる。
休部してクラブチームに入るだったりあるとおもう!部活はどうしても熱量変わってくるし、続けたいものをあきらめる必要はない!

ねね
嫌いやった
続けることが正義ではない
辛すぎたら辞めるのも勇気
と学んだ場所

トオル
小学校の低学年とかで友達が引っ越しに伴って転校すると2度と会えないくらい悲しんだけど
実際電車で駅5つ位の近距離だったり市内や県内だったりして高校生なら簡単に行ける距離だったりするこのクラスで親友出来ないと一生孤独な気がしても大人になったらほぼ全員2度と合わない
今悩んでることも いつか昔話になる
失敗しても良い間違っても良いやり直せるし時間も有る あなたなら大丈夫

たか

チーボー(詰み)
似たような理由で高校で大好きだったダンスの部活に入らず(中学はテニス部でしたが)美術部で3年間過ごしたのを本気で悔やんでいる高校12年生より……まああの頃はあの頃で私絵を描く方が向いてるんじゃね?と勝手に勘違いしたのもありますが……本当に愚かでした

