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醜形恐怖症のような症状で生きづらいです

自分の顔に対する強い嫌悪感があり、醜形恐怖症のような症状に毎日悩まされています。(心療内科などでの正式な診断はまだ受けていません) 人に理解されづらい悩みで、どう生きていけばいいか分からずご相談させてください。 現在、以下のような状態です。 1. 鏡、写真、反射物が極端に怖くて苦痛 自分の顔や姿を見るのが耐えられないほど苦痛です。外を歩く時も、窓ガラスなどの反射物が目に入らないように常に下を向いて歩いています。 2. 写真の徹底的な回避 日常生活で写真を撮ることは全力で避けています。過去に撮ってしまった写真を見るのも苦痛で、今、頑張ってアルバムから昔の写真を削除している最中です。友人の結婚式などで昔の写真を求められても、データがないと言って断っています。 3. 化粧が苦痛で転職を検討 毎日鏡を見て化粧をしなければならないのが本当に苦痛で、そのうち「化粧をしなくても出勤できる職場」に転職しようと考えているほどです。 4. 今後のイベント事はなるべく不参加にしたい これ以上自分の症状を刺激して心をすり減らしたくないため、今後は記念撮影が必要なイベントはなるべく避けて生きていきたいと決意しています。(現在出席希望を出してしまった友人の結婚式には、花粉症を理由にマスク着用・写真NGを事前にお伝えでなんとか乗り切ろうとしています) 【相談したいこと】 自分を苦痛から遠ざけるために「イベント事を避ける」という選択をしようとしていますが、やはり周囲からは「変な目で見られる」「付き合いの悪い人だと思われる」のではないかと怖いです。 1. 同じように容姿への強い苦痛(醜形恐怖症など)を抱えている方は、友人関係や冠婚葬祭などの付き合いをどのように乗り切っていますか? 2. 今後、角を立てずにイベント事を断り続けることは可能でしょうか。 3. やはり、心療内科や精神科で正式に診断を受けた方が、こういった生きづらさは軽減されるのでしょうか。 周りに相談できる人がおらず、孤独を感じています。 アドバイスや体験談などをいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。