🌸冬の名残と春の気配🌸3月に少しだけ懐かしい気持ちになるのはなぜでしょう?卒業、別れ、旅立ち、ノスタルジックな3月に観たくなる映画はありますか?


HAL🔴(ハル)
春と言い切るにはまだ少し冷たい空気
心もどこか定まらない、そんな季節にぴったりなのが『男と女』──。
愛する人を失った男女が出会い
静かに、慎重に距離を縮めていく物語
満開ではない春のような、大人の余白が美しい
実はこの映画、高橋幸宏 が好きだった作品としても知られています
あの洗練された感性を持つ高橋さんが愛したと思うと、映像の空気や主題曲の余韻が、より味わい深く感じられます
晴れきらない午後に
もやっとしたまま、そっと浸りたい映画です
#映画 #何回見ても飽きない映画 #GRAVITY映画部 #TSUTAYA DISCAS


まさ
春になると思い出す作品
切なくもあり新しく踏み出す一歩を感じるような気がします


トランス
ラストのモノローグを見て「そうかな?」と初見は思いましたが実際にそうだったので。
いくら仲が良くてもいつまでもそう続かないのだから楽しい思い出にノスタルジックに浸る事が年をとる事のひとつだと思います。


ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰
真っ先に思い出しました☝️
吉田秋生の同名漫画作品の映画化。
原作が既にして傑作ですが、この映画も忘れがたいです。
名門私立女子校という閉じた世界を舞台に、思春期に特有の焦り、憤り、諦め、恋心といった、不安定に揺れ動く感情がていねいに描かれます。
卒業(=モラトリアムの終わり)を控えた少女たちの物語と、彼女たちが演じるチェーホフの舞台『桜の園』で領地を追われる没落貴族の悲劇が入れ子構造になった構成がお見事!
ラストシーンでようやく舞台の幕が上がるのもおしゃれです!🌸


HAL🔴(ハル)
回答を待っているよ!

憂い顔の騎士
ストリーム
もう『ニューシネマパラダイス』のためにあるような言葉.

パーソナルベスト
出演、ギア・チラカーゼ
タニア・チャントゥリア
監督、オタール・イオセリアーニ
仲の良いカップルが新生活を送るため
最低限の私物で引っ越しをする
まわりの住人が家電、家具など
もっているのを見て、購入するが
数が増えるにつれ、2人の関係が
悪化してしまう
その過程と関係修復を描いた短編作品
セリフは一切なく、映像と音楽で
みせてくれます
抽象的などの理由でソ連では上映禁止
21世紀になりカンヌ国際映画祭で
特別上映、日本でも公開されました

カズー

サトヲ
この映画の主人公が旅するアラスカのシーン見ていると、自分が若かりし頃に旅したヨセミテ国立公園などの景色を思いだし、旅立ちといえば、この映画です[にこやか]
ラストには、いろいろ意見がありますが実話だそうです[にこやか]

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