“本音が見える力”は祝福か、それとも負荷か?
もし視界に入る人の本音が見えたり聞こえたり感じられる能力が手に入るとしたら、あなたは欲しいですか?
理由も教えてください。
さらに“他人もその能力を持つ社会”でも構いませんか?
— 追記 —
それは本当に夢物語なのでしょうか?
私たちはすでに、表情の微細な変化や声のトーン、行動パターン、無意識の回避などからある程度「読んで」いるのかもしれません。
完全な可視化はなくても、いわゆる「波動」と呼ばれているものは観察精度の違いなのではないかとも感じています。
この点についてもどう思われますか?


まーさん

釣りパパ 陸戦型
本音を知ったところで真実は見えない
故に祝福でも不幸でも無い

こー

ショコ

N・(ちび名那詩⛱)
与えられてしまった能力で生きていかなければならない。(By スピでは禁忌の能力持ちの人)

o
相手の目の動きや声のトーンや態度から敏感に読み取ってしまう方なんで、遠慮しまくることが多いっす。知らんぷりしてもうちょい我が道を行けばよかったと後悔しまくり。

ミサキ
『本音が見える力』ですか…
そんな力があれば人間関係って楽になりますね。
だけど、逆に単純になってしまいそうです…
僕はめんどくさいことが好きなので、そんな力は欲しくないですかね。
相手が何を考えているのか、それを自分で考えること、そこに面白さがあると僕は思っています。
何事も楽であれば良いわけではないと、そう考えていますね。
苦難を乗り越えた先にある幸せ、それは楽な道をあ歩んだ時よりも、強い絆で結ばれるのではないでしょうか…

うに

歪-Hizumi-
他人の腹の底なんて見ない方がいい。
うんざりするよ。
そして他人もそうならか…あー本質的に性質が比較的善良な人かそうじゃない人かでかなり差が見えるだろうね。
今もよりももっと極端そうな世の中になるだろうね。
面倒くせー[疑っている]

Kazuっち
知らなくていいことを知ってしまうとショックです
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