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読みやすい生物学の本を教えてください

しろいいぬ

しろいいぬ

生物と無生物のあいだってやつ割と面白かった記憶があります!
あとそれ以外読んだことない…笑
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さかい

さかい

笑うカイチュウ/空飛ぶ寄生虫 そのまま寄生虫の本ですがめちゃくちゃ面白かった記憶。同作者の他の著作も好き
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sailor

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「ゾウの時間ネズミの時間」―サイズの生物学― 本川 達雄 著
おススメです。最近、知ったのですが、こういう概念を「環世界」というそうです。
最近読んだ「暇と退屈の倫理学」にも出てきて、学問って分野を超えて繋がるんだと改めて思った次第です。[笑う]
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山原

山原

生物と無生物のあいだ(福岡伸一 著)

かなり前に読んだので記憶が曖昧ですが、読みにくい印象はなかったです。

"久しぶりに会った人に「お変わりないですね」等と挨拶するが、新陳代謝する細胞レベルで見たら変わりまくりである"
みたいな一文には笑ったのを覚えてます。
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🐈‍⬛ピート🐈‍⬛

🐈‍⬛ピート🐈‍⬛

🐈‍⬛ピート🐈‍⬛の大好きなおじいちゃん二人の対談本です。

養老孟司
1937(昭和12)年、鎌倉生れ。解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。心の問題や社会現象を、脳科学や解剖学などの知識を交えながら解説し、多くの読者を得た。虫大好きのおじいちゃん[穏やか]猫とも仲良しです。

宮崎駿
1941(昭和16)年東京都生れ。学習院大学卒業後、東映動画(現・東映アニメーション)入社。日本アニメーションなどを経て、スタジオジブリ設立に参加。作品に『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』『となりのトトロ』『魔女の宅急便』『もののけ姫』etc...。


《Amazon抜粋》
本の概要
「一緒にいるだけで分かり合っている」間柄の二人が、作品を通して自然と人間を考え、若者への思いを語る。カラーイラスト多数。

小さな虫の動きも逃さず捉えて感動できる「虫眼の人」養老孟司と、日本を代表する「アニメ(眼)の人」宮崎駿が、宮崎作品を通して自然と人間のことを考え、若者や子供への思いを語る。自分を好きになろう、人間を好きになろう、自然と生きるものすべてを好きになろうという前向きで感動的な言葉の数々は、時代に流されがちな私たちの胸に真摯に響く。カラーイラスト多数掲載。
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