✴️1960年代カウンターカルチャーが花開いた激動の時代アメリカン・ニューシネマやヌーヴェルバーグの中でこれは観てほしい‼️という一本はありますか?
カウンターカルチャーとは1960年代を中心に、既存の社会体制、伝統的価値観、支配的なメインカルチャーを否定し反発する若者を中心とした文化運動のことです


HAL🔴(ハル)
アメリカンドリームという神話が
ちょうど腐敗を始めた頃の映画──。
テキサスから来た青年は
自分の若さと肉体を資本にニューヨークへ乗り込む、努力でも才能でもない
“商品としての自分”を売れば成功できると信じて……
しかし都会は冷酷
欲望はあっても、救済はない
消費されるのは夢ではなく、人間の方
彼が出会うのは
社会の端に追いやられた、病と貧困に沈む男──。
二人は寄り添う…
友情というより、漂流物同士が絡まったように──。
#U-NEXT #アマプラ #映画 #GRAVITY映画部 #生きるって難しい


猫サイドバック

トランス
アメリカンニューシネマとしては後期の作品ですが先行きが見えない時代はいつの世も同じであり
そんな中においての各キャラクターの生き様に胸打たれます。主題歌も不変的な内容ですし。


憂い顔の騎士

HAL🔴(ハル)
回答を待っているよ!

まさモン

ヘボン
《あこがれ》トリュフォー
アメリカン·ニューシネマ
《泳ぐひと》フランクペリー

