しない双極性障害があることを理由にその人を差別したり価値を低く見たりしない双極性障害があってもその人はその人嬉しいことも好きなことも悩みも恋愛も夢もある一人の人ただ症状によって気分や行動に波が出ることがあるからそこは本人の性格や怠けと決めつけず理解することが大切だと思うもし周りから差別されたらどうしようとか自分自身が双極性障害だから…っていう気持ちから聞いてくれたならその気持ちも否定しない