怪文辞書を完成させよう
【️怪文辞書】タイトルと中身で怪文単語の説明をして頂き辞書を完成させてください

もけけのす
お隣のトヨちゃんは3年生になった頃から、油揚げをよく食べるようになりました。

もけけのす
それが宿るのは、対象となる事物ではなく、観測する発話者の魂にこそ、その座がある。例えばイデアと本質は似たようなものととらわれがちであるが、本質というものが持つその本質は最高純度の投影そのものなのである。本質とは「かくあれかし」のいう願望の影そのものなのである。
そして影は「そのもの」などではない。常に影は「そのものではない」。本質とはコアではなく外縁である。外縁であると言うことは、本質の本質は、関係性なのである。そう考えていくと、世界そのものが「縁」によって成り立つという仏教の唯識学派の考えを援用すれば、本質とはコアから切り離された関係性そのものであるが故に、世界そのものを切り取る本質性を得ているのである。
そう言った意味では、遠回りを経た上で、本質とは確かに本質的であると言えるのである。

ジョン・ブル
あらゆるエターナル組合をソバカスの同志にするアルヴィンの試み、或いは豊臣の仲間たちを鋼の日向達が日照りの末にいけ好かない街灯を供に朽ち果てる針路。

ジョン・ブル
時間を食べる奇天烈な板と、そこに明るく光る誰かの残影。

あき/ラッキー男🦔
爬虫類のケラチンを溶かし、固めたもの。
主にエコーロケーションに反響し、大手企業役員の夜食に影響する。
類義語ːベレー帽、欺瞞、🌛、屹度、🌜

団子三兄弟
1、消費者になろうとも生産者になろうとも何がどうなってこうなるのかまたとびっ子植物にのみ新しい形として提示される。
また、諦めない心。
1.5俺はめっちゃこの言葉が好き

ジョン・ブル
大丈夫な月と連なるつむじ風が、つららの釣り針を掴んだ妻を剣の拙い通知表や燕の対になった机とツーリングすることで、強い繋がりを遂に尽くすことになること。また、その終の司。

ジョン・ブル
新しく日替わりの彼岸が巫山戯た薔薇色の言葉の先にある病院との条件が飽くまで噛み合わぬ同化した脛の作製と、夏頃の穏やかな烙印を認めた者が稚拙な脳髄の狭間にしたためた下世話で蒙昧な浅慮の仕上げ。

迂回(貝類)
すべておまえらのせい。

あき/ラッキー男🦔
反意語ːbenefit(蟹の御曹司)
例文ː矮小なinnocentからの〜そこは注意してやめちゃう考え方にも地底が走る。
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