
ゆかり
すずたん
CUMIEキューミー
お相手の方がどんなご様子で言ってきても
たぶん、それってどんな感じなの?と
聞く形になると思います
見る目はそんなに変わらないかな
そんな話が出来てる時点で
私はその方の事 大嫌いじゃないと思うので

y雅

フレム・チェンバース

もじょ
強いて言えば、自覚してるなら今後は相手の障害についてオープンに話してもいいって事だなって思って遠慮せずに話題にするようになるくらいかな。

りんご
でも、「本人も周りも困ってなければ障害じゃないです。」と当時の主治医に言われました。
ちなみに母親は「だよねー」らしいです
基本的にパニックは家の中だけでしか起こさないし
外では対応、対策できるように育てられてました。
診断されたことを伝えた際に、「言語障害(軽度)のことは伝えてたけど実はそっちも引っかかってたんだよねー」と後出しでした😭
なー
グレーなところはあるし(だから見つけにくい)
得意不得意があるのも個性だよ

ひとひら
当初は、「具体的にどんな影響等がわたしにあるのだろう?」ということが気になりました。
その後は以下のようにしています。
○一緒に過ごす上での具体的な影響や必要な対応などについてその都度、話し合いを重ねます。
○ASDに関する書籍を読んだりYouTubeで学んだりして、知識を身につけます。
○派手に滑ったり転んだりして、時々、周囲の方に救急車を呼ばれたりしてしまうので、滑りそうなところでは一旦停止をしてもらってり、転びそうなところでは「走らないでね?」と釘を刺します。
○外出先のトイレ前で転ぶことが多く、急いでしまうためとのことなので、「トイレ大丈夫?」の声かけを先回りしてします。
○聴覚過敏があるので、恋人の体調に応じて騒がしいところを避けたりします。
○予定をかっ詰めて体調不良を起こすので、ゆっくり過ごす日をスケジュールに組んでもらうよう促します。
○国語は好きなのに会話の文脈は理解出来ないらしく、そのことからくる不適切な発言について話し合い、主治医とも話し合ってもらいました。
○障害だから出来ないとして割りきるのか、話し合いや対応策でなんとかできそうなのかを見極めるべく、主治医に相談してもらったり一緒に試行錯誤したりします。
○すごいと思うところや好きなところなどを伝えたり話し合ったりします。
発達障害は「特性」「個性」「アイデンティティー」などの視点があるようなのですが。
わたしは、密かに「才能」「ギフト」などの視点で見ています。
苦しみ悩みながら生きている恋人には言わない(言えない)のですが。

デコさん
臨床心理士の附帯設問で 薄くASD があるとの結果が返ってきても それも上記の影響の可能性が排除できない…
儂自身の体験…
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