📽️オリジナルとリメイク「どちらが上」ではなく「どちらも成立している」と思う作品は?理由もあればぜひ‼️


さとる
オーシャンズ11 2002年公開
どちらもおしゃれな雰囲気があって好きです[笑う]
オーシャンズ14期待してます!!


ふばだい
最新作未見なのですがオリジナルリメイクともにちょっとむかしの作品なので最新作はたぶんいいんじゃないかと
ふばだい
ヴァーホーベンのロボコップはカルトムービーというか偏愛映画になってしまって2014ロボコップのほうが観やすいひともおるとおもう

HAL🔴(ハル)
【悪魔の往く町(1947年)】と、
【ナイトメア・アリー(2021年)】
ギレルモ・デル・トロ監督作は
見比べてこそ、この物語の本当の深さが立ち上がります
1947年の『悪魔の往く町』は、野心的な青年スタンがカーニバルから成功を掴み、やがて欲望ゆえに転落していく姿を描いた、人間ドラマとしてのネオ・ノワールの名作──。
そこにあるのは「間違い続けた男」の悲劇であり、観る者は最後まで彼を“人間”として見つめることになります
一方、2021年のデル・トロ版『ナイトメア・アリー』は、同じ物語をほとんど神話の領域へと押し上げます、怪物は登場しませんが、欲望・自己欺瞞・支配といった人間の闇そのものが、
この映画の“怪物”です
スタンは運命から逃れられない存在として描かれ、物語は呪いのように円環を描いて終わります──。
1947年版は「現実としての転落」
2021年版は「神話としての破滅」
どちらが優れているかではなく
同じ物語が、時代と作り手によってここまで異なる顔を持つこと自体が、この二本の最大の魅力です、ぜひ続けて観てほしい、映画好きのための贅沢な二重体験です
#アマプラ #Disney+ #映画 #GRAVITY映画部



サトヲ
デスペラード
監督ロバート・ロドリゲスに本人によるセルフリメイク[にこやか]
お金がかかっていても、いなくても両方楽しい[にこやか]



トランス
「たたり」とリメイク「ホーンティング」の比較にしてはロバート・ワイズとヤン・デ・ボンの演出力と予算、技術の違いがあります。



りんご飴
『ミレニアム2 火と戯れる女』🐲🔥
『ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士』🐲
(ミレニアム3部作(ノオミ・ラパス)🐲)
『ドラゴン・タトゥーの女』(リメイク)
(ルーニー・マーラ、ダニエル・クレイグ)
(4作品、全て映画館で観ました🥳🤮🐲)

りんご飴
『YOLO 百元の恋』[照れる]🥊(中国)(リメイク)
どちらも面白いです🥳🤤[大泣き]🥊

りんご飴
『SUNNY 強い気持ち・強い愛』(日本)🥲
個人的には韓国版の方が好きです🥳[大泣き]

りんご飴
『スピーク・ノー・イーブル 異常な家族』🤮
胸糞なのは(嫌な気分🤮)『胸騒ぎ』😵💫🤮🤢
ラストの展開が面白いのは🥳😵💫🤮
『スピーク・ノー・イーブル 異常な家族』🤮
もっとみる 

