この監督ならこの作品、中にはコレがというものもありますね。ジャンルフリーです

トランス
ペキンパー作品としては評価が低いですが自分大好きなんです。忍者とかはどうでもいいんですよ
、リタイアに追い込まれた主人公がまた帰り咲きを目指すそれだけでいいんです。


ヤマちゃん
ダニー・ボイル監督の映画はトレスポ、スラムドッグ、28よりコレが…。


パーソナルベスト
監督スティーブン・スピルバーグ
彼の唯一の失敗作と言われる作品
タイトルから想像できる通り
第2次世界大戦中の話
三船敏郎演じる軍人がアメリカ本土を
攻撃する話なのだが…
内容がバカバカしくてかなり酷評され
興行的にも失敗
でもこの経験が1流監督になる
きっかけだったのかもしれない

パーソナルベスト
監督フランシス・コッポラ
日本では劇場未公開のデビュー作
後の大物監督とは思えないホラー系作品
制作がロジャー・コーマンだから
配給はAIP(アメリカン・インターナショナル・ピクチャーズ)
低予算の作品ですがよくできてます
コッポラ監督にもこんな時代がありました

パーソナルベスト
監督チャウ・シンチー
カンフー・ハッスルや少林サッカーで
監督、俳優として名高いですが
この作品は007のパロディのような
コメディ作品
黄金銃を持つ男が出てきたり
銃弾を止め、武装した相手を切り裂く
肉切り包丁が主人公の武器だったリと
チャウ・シンチーの魅力満載
何故か日本では劇場未公開

パーソナルベスト
監督ロン・ハワード
日本のN産自動車をコケにしたような
コメディ作品
川のなかでサラリーマンが行水したり
無茶苦茶な作業をしたり…
最後に出てくる山村聡の英語が棒読み(笑)
だからだろうか、日本では劇場未公開

