就職活動or転職活動の思い出を教えてください。
障害を持っているが故の苦労話などもあると、なお嬉しいです。
Mr.ウラミジール

南野のえる
1社目の会社を休職中に転職活動開始しましたが、鬱になり半年間活動を休止しました。
再開後は障害者雇用メインで探していましたが、面接で障害認識について根掘り葉掘り聞かれて気持ち悪くなったのと、あんまり職務内容に魅力を感じる企業が少なかったため、一般雇用に切り替えました。
一般雇用でも障害をオープンにして活動したので応募数に対して内定は少なかったですが、結果的に働きやすい企業に就職できたので良かったと思います。
【結論】
二度と転職活動したくないでござる。
#転職活動 #障害者雇用 #一般雇用 #オープン就労

るる🌙
キャリアアップとか前向きな気持ちでやってました。結局そこではいった会社で環境・業務についていけず、適応障害からの双極性障害を発症し、退職しました。
【2回目の転職活動】
前向きな転職というより、なにか仕事しなきゃとまた同じように苦しみたくないというネガティブな気持ちでやってました。ネガティブさは伝わらないように双極性障害のことはクローズにしつつ、前職での仕事の話をいい感じに伝えなきゃいけないことで神経がすり減ってました。
無事4月から落ち着いて働いているので、このまま今の会社で安定継続したいです。

はる
仕事に興味もないし、自分の価値はないと思ってたので、新卒の就活はエージェントに言われるがまま入りました。2社しか受けてないです。
面接がザルだったなぁって記憶です。
・苦労したこと
自分をアピールできない
興味がないので就活を続けられない
どうすればいいかわからない
道に迷うので面接会場に遅刻したこともありました💦
■転職
仕事してきた経験(事実)を書けるので、
何とか面接を受けられました。
転職時は自己アピールより事実をもとに話せたのでうまくいった気がしてます。
会社はopenworkを使ってホワイト度が高そうな会社を選んでましたね〜。
苦労したこと
面接がとにかく緊張する。
オンライン面接でカンペ貼ってロラゼパムのん
で耐えました。
自己肯定感が低い方は事実ベースで話すと話しやすいかもです。

