読みやすい本
コミックでも自己啓発本でもなんでもいいので、鬱でも読みやすいお守りになるような心に響く本はありますか?

ラーソン🦖


ろかい
古今東西の神話や伝説に出てくるいろんな動物の話を集めた本。ぶっちゃけ法螺話ばっかりで、何の指針にもならんし人生訓めいたことも書いてない。知ってても全く役に立たないことしか書いてないのに長い間世界中で愛され読みつがれてるわけで、人間にもそういうやつがいていいよな。というか、何のアドバイスもしてこない本なので、鬱のひどい時には読んでて気が楽になった。


abcdc

憂い顔の騎士

パエル

憂い顔の騎士

sailor
1冊名、絵本です。
ヨシタケ シンスケさんの『あつかったら ぬげばいい』です。
しんどい時には忘れがちになりそうな「当たり前」のことがカワイイ絵といっしょに書かれています。
深く考えずに読めるというか、ただ「見る」だけなので、頭への負担も少ないかなと思います。
2冊名、マンガ+文章です。
Jamさんの『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』です。
文章もありますが、しんどい時は4コマ漫画だけ眺めるのも良きかなと。
この本のタイトル、初めて見たとき、頭をぶち抜かれたというか、「ホンマ、そんなもんやろな~」って思いました。本当にキャッチーで「座布団1枚!」っていつも言いたくなります。



ブルー

のぶお


彗
可愛くてとても読みやすいです
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