ポジティブになれる映画教えてください。

miimii



りんご飴
(内田慈、松本若菜、山田真歩、田村健太郎)
(映画館で観ました🤭)(シネリーブル梅田🙄📽️)
幻の5人組アイドル『ピンカートン』🤤
ブレイク寸前で解散!😵💫🥲🤢
20年後に再結成できるのか?🙄👩👩👩👩👩
喫茶店のシーンは笑えます!🤭
加湿器販売の再会シーンは泣けます🥲
主演の内田慈さんがとても魅力的です🤤🥳


憂い顔の騎士

トランス
ジョージ・クルーニー扮する主人公がラストで決断をする事で失うものが多いんですがタクシーの中で微笑むところが前向きに見えるのでいいん
です。
「ビッグムービー」
コメディでかなり強引に「無茶ぶり」を発揮して映画製作をするキャラクターを見てるだけで前向きになれますよ。

シズ
監督:矢口史靖
舞台:山形県
やる気ゼロ、音楽経験ゼロの女子高生たちが、
ひょんなことからビッグバンド・ジャズに出会い、失敗だらけでも「楽しいから続ける」うちに変わっていく物語です。
この映画の良さは、「頑張れ!」と押し付けてこないところです。
最初は サボりたい・逃げたい
下手で、音もバラバラ
でも 楽しさが勝ってしまう
その結果として、
「上手くなりたい」
「もう一回やってみよう」
に自然と変わっていく。
努力よりも先に“楽しさ”がある
これがとても前向きなんです。
ジャズの演奏シーンがとにかく爽快
東北の夏の空気感が気持ちいい
登場人物がみんな完璧じゃない(だから共感できる)
特にラストの演奏は、
「できない自分のままでもいいじゃないか」
と思わせてくれます。
この映画で演奏されているのは、主に
1930〜40年代のアメリカ発祥のスウィング・ジャズです。
特徴としては
リズムが 跳ねる(スウィングする)
明るくて踊れる
メロディが分かりやすい
大人数編成(ビッグバンド)
聴いているだけで気分が上がるタイプのジャズです。
映画のバンド構成は典型的なビッグバンド。
サックス隊
トランペット隊
トロンボーン隊
ピアノ/ベース/ドラム
映画後半の演奏は、まさに
グレン・ミラー楽団やカウント・ベイシー楽団の系譜。
代表的な曲
「Sing, Sing, Sing」
(ベニー・グッドマン)
ドラムがド派手
スウィング・ジャズの代名詞
ラストを飾る定番曲
「In the Mood」
(グレン・ミラー)
超有名、耳にしたことがある人も多い
明るく親しみやすい
「A列車で行こう(Take the “A” Train)」
(デューク・エリントン)
軽快で都会的なスウィング
この映画は、娘と行きました。
当日吹奏楽部
観終えたときからやる気全開に変わりました。
やっぱり映画ってこころ揺さぶるものだと思いっきり痛感させられました。
まあ私自身も趣向がジャズへと変わるきっかけにもなりました[笑う]





杏心

モネ

パーソナルベスト
失踪したバンドを女性マネージャーが
探す工程を描いたロード厶ービー
車の運転ができなかったが
できるようになったりと
バンドを探すうちに自分自身も
少しずつ成長していく…
タイトルの直訳は
小動物を引き殺すですが
あたたかいモノクロ作品

ヤマちゃん
お父さんが歌いお母さんが踊るエバーラスティングラブのシーン、胸が熱くなります。
「ジョジョ・ラビット」
ヘタレな主人公の男の子がラスト近くで見せる表情に、ちょっと勇気がもらえる気がします。



