自分が一国の主だったとして、その国は平和を維持できますか?それとも戦争がありますか何がきっかけで争う?

すぴ
考えません
毎日どう過ごすかを
しっかり考えましょうね🫶

ノゾ
戦争を根絶するには存続し続けたいという意思をなくすしかなくて、しかし国家の法や経済はその意思に根ざしていて、相互に矛盾する。
存続を脅かすのではないかという恐れから備え、備えが相手の恐れを呼び、つまり存続したい、平和でありたい、家族の命を守りたいという善から争うようになる。
技術によって常に改善のリスクを克服し続けるにせよ、例えば治水が洪水の根絶を意味しないのと同様、それは戦争がなくなったことを意味しない。
また相手の戦争回避の技術はコントロールできない。

よしおじん
Sana ✨

わさんぼん
ただし、少なくとも“騙されて始まる戦争”は防ぎたい。
そのためにやることは、軍事強化より先に
・メディアに事実を語らせること
・デマや偏向報道を放置しないこと
・国民からの検証や批判を制度として受け止めること
争いは無知と誤解から生まれる。
だから教育が一番の安全保障だと思っている。
近代世界史、日本史、日本国憲法は『難しいから後で』じゃなく、小学生から段階的にやるべき。
国語、算数、理科、社会に並んで
憲法と民主主義を“使う知識”として教える。
主権在民って意味くらい大人なら分かってて欲しいよね。迷惑がかかるのは若い世代なんだから。
平和って聞こえは良いけど、祈ればなんとかなるものではないし、誰かに任せておけば良いものでもない。
政党や選挙のあり方も変えないとダメ。今は本質的な問題に辿り着かせないためのシステムに成り下がっている。
大事なのは、考え続ける力と行動力を国民全体で持つことだと思う。

takeru
ハッキリした結論を出せないのは現代の理と同義。今日まで移り変わってきたこの世の中のように全てが微睡む。

黒狼

7

aochan
としゆき
戦争は立派な政治的行為です
残酷さや悲惨さといった要素は本質ではありませんよ
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