🎍明けましておめでとうございます2026年🎌今年の1作目は何を選びましたか‼️選んだ理由も教えてもらえたら嬉しいな


りんご飴
第一章 猗窩座再来
(TOHOシネマズ 梅田🥳📽️🎍)
竈門炭治郎 vs 猗窩座😈🤬🤮
猗窩座の悲しい過去が描かれます[大泣き]

Chloe
2026年映画初めは「ワーキングマン」👷♂️
お正月はステイサムと決めていた!!
今回もいつものステイサム[最高]
安定の面白さ、悪の大掃除✨
「ビーキーパー」でも組んだデヴィッド・エアー監督の骨太な演出が、ステイサムの硬派な魅力にぴったり!
あぁ、スッキリした!!!
#ジェイソン・ステイサム #ワーキングマン
#アクション映画
#GRAVITY映画部 #GRAVITY友活


あかね
4Kデジタルリマスター
制作2006年/アメリカ
監督:ターセム
キャスト:リー・ペイス、カティンカ・アンタルー
あらすじ引用:時は1915年。映画の撮影中、橋から落ちて大怪我を負い、病室のベッドに横たわるスタントマンのロイは、自暴自棄になっていた。そこに現れたのは、木から落ちて腕を骨折し、入院中の5才の少女・アレクサンドリア。ロイは動けない自分に代わって、自殺するための薬を薬剤室から盗んで来させようと、思いつきの冒険物語を聞かせ始める。それは、愛する者や誇りを失い、深い闇に落ちていた6人の勇者たちが、力を合わせて悪に立ち向かう【愛と復讐の叙事詩】
選んだ理由は”13の世界遺産、24カ国以上のロケーション万華鏡を除くような《映像美》、魂に響く《物語》の力”という前書きを見て興味を持ち足を運びましたが、今年初めに見て本当に良かったです!映像、音楽、衣装、物語、役者さん含め全てが魅力的で惹きつけられました。少女のあどけないまっさらな純粋な愛の表現が愛おしく、主人公の闇落ちを度肝を抜かすほどのファンタジーに。4Kデジタルリマスターにしてくれて本当に感謝です。(上映は2Kでしたが満足です笑)




ヤマちゃん
今「ワーキングマン」観終えたところで、これから「ロストランズ闇を狩る者」を観てきます。


サトヲ
年の始まりは、まず心を浄化してから[にこやか]
その為に、この映画を観て、涙を流し、心を浄化したいと思います[にこやか]


まーくん
ドラマで観ていてすごく面白かったのと先週のスペシャルドラマと映画の主題歌【木星】があのB'zの稲葉さんとコラボしてるとこやかなり話題になってる事などが決めてです!
映画も今日、拝見してきました!
映画ならではの壮大なアクションシーンや感動するシーンが織り込まれた作品だと思います。
#ラストマン
#FIRST LOVE
#木星
#福山雅治
#稲葉浩志


じいじ
新春映画で昔観たんですよねー
ジャン・コクトー監督の尖った設定とシュールな演出が面白い名作
海外ではクオリティの高画質で定評のあるThe Criterion Collectionとして発売されるほどの名作ですが、日本国内盤は素性の分からない会社から画質の悪い非正規盤?しか発売されていません


まさ
CG全盛の時代だからあえてアナログ感のある作品からみようかなっと思いました


HAL🔴(ハル)
この映画は、事件を解く物語ではなく
若きエドガー・アラン・ポーがここで手に入れるのは、真実でも、正義でも、救いでもない。
彼が知ってしまうのは、世界には、言葉にしなければ耐えられない闇があるという事実…
雪に閉ざされた士官学校で起きる儀式殺人
沈黙を抱えた老探偵と行動を共にする中で
ポーは「見るべきではなかったもの」を見てしまう──そして気づく
この闇は、忘れれば済むものではない
書かなければ、生きていけない闇なのだと
だから彼は“書く人”になる、希望を書くためではなく
闇を書かずには生きられなくなった人間として
ラストに残るのは、解決の快感ではなく
クリスチャン・ベール演じる男の沈黙と
その沈黙の代償として生まれた詩人の影
『ほの蒼き瞳』は、詩人誕生を祝福しない
ただ静かに、そうならざるを得なかった理由だけを残して終わる
#Netflix #GRAVITY映画部 #映画 #最近見た映画やドラマ


HAL🔴(ハル)
この映画のチワワは何もしない、裁かない、慰めない、ただ、そこにいて、見ていて、忘れない──
人間同士だと、私たちはすぐに
「理解する」「許す」「救う」「正す」
そんな役割を相手に背負わせてしまう
けれど犬の視線は、それを一切引き受けない
だからこのチワワの存在は、残酷で、誠実だ
取り繕っているのは、ポルノ女優だけでも、未亡人だけでもない
“ちゃんとしている大人”であろうとする、私たち全員だ……
チワワは、その立派な顔と、ふと零れる本音のズレを、黙って見つめ続けている
この映画は、誰かを救わない──
物事を解決もしない
ただ、「見なかったことにしない」視線だけを差し出す、かわいいマスコットではなく、このチワワは観客そのものだ、観終わったあと、少しだけ胸に残るのは、「ああ、見られていたな」という感覚かもしれない
#U-NEXT #GRAVITY映画部 #映画 #偽善 #ひとりごと

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