共感で繋がるSNS

学校は、行ったほうがいいですか

私、少しいじめとか場面緘黙症で学校で話せなくてそれで学校いけなくなった。だから少しずついけるように頑張ってる
とくさん

とくさん

無理して行かなくてもいい
会話、漢字等、普通にいければ
仕事できる
GRAVITY1
GRAVITY44
セヤ

セヤ

がんばってるの偉いね
今の私は行くべきだと思う。
私自身学校行って、勉強しっかりしておけばって後悔があるから。
でも無理はしないで、自分が必要だと頑張れると思ったらでいいと思う
GRAVITY
GRAVITY24
たけじろう

たけじろう

嫌じゃなければ行った方が良いかもしれません!しかし小さいコミュニティに選択の余地もなく押し込められ、そこでなんとか上手いこと立ち振る舞えってのも難易度高いと思うんです。僕は無理でしたよ
GRAVITY
GRAVITY11
キラ

キラ

行ったほうがいいと思うけど、無理しないといけないのなら行かなくて大丈夫だと思う…
GRAVITY1
GRAVITY7
しゅん

しゅん

無理しなくても良いんですよ!
自分のペースで頑張っていきましょ!
GRAVITY
GRAVITY6
へな

へな

私も行かなきゃって必死になってたけど
行かなくても大丈夫!なんとかなる
だって今私ほぼ不登校だし。保証する
GRAVITY
GRAVITY6
つんつん

つんつん

学校へは無理に行く必要はありません。
今は心に大きな傷を負っている状態です。骨折している人に「無理して走れ」と言わないのと同じで、心のエネルギーが枯渇している時に無理をさせると、さらに深いトラウマや二次的な心の病につながるリスクがあります。
「逃げ」ではなく「避難」:登校拒否は、自分を守るための「防衛反応」です。
家庭を安全地帯にする:学校が戦場のように感じられている今、家だけは「何があっても自分を否定されない場所」であることが、回復への第一歩です。
あなたが「学校とは何か?」と分からなくなるのは、それだけ今の学校のあり方があなたの現実に合わなくなっているからです。本来、学校には大きく分けて3つの役割があります。
学習の場:教科書の内容を学び知識を習得する。
社会性の場:他者との関わりの中で、ルールやコミニュケーションを学ぶ。
居場所の確保:子供が日中、安全に過ごせる公的な場所。
しかし、「いじめ」がある状況では、これらすべてが機能しません。 安全が保障されない場所で学習は身につきませんし、苦痛な人間関係から学べる社会性は、歪んだものになってしまうからです。
大切な考え方:
教育を受ける権利はありますが、「学校という特定の建物に行く義務」は子供にはありません。 学びの場は、塾、フリースクール、オンライン教材、図書館など、学校の外にもたくさんあります。
これからの「学校」との付き合い方
​学校は「絶対に行かなければならない場所」から、**「利用できるなら利用する場所」**へと、少し捉え方を変えてみてはいかがでしょうか。
​再登校を目指すだけがゴールではありません。通信制の中学校・高校や、フリースクールなど、今の時代は多様な選択肢があります。あなたが笑顔を取り戻したとき、自然と「何かを学びたい」「外に出たい」という意欲が湧いてくるはずです。
これを読んで、少しでも「気持ちが楽」になってもらえれば幸いです。
GRAVITY
GRAVITY6
あお(女です)

あお(女です)

頑張っててめちゃくちゃ偉い!!
学校は、少しでも行けそうなら行っといた方がいい(´ー`*)
社会は「みんな学校に行ってる前提」で回ってるから(と僕は思ってる)
今は通信も定時制(似た境遇の子が多い)もあるから普通の学校無理!!ってなったらそこもありだよ
GRAVITY
GRAVITY4
P

P

無理に行く必要は無いと思うけど、学校って授業以外もあんがい学びの場でもあるし、日本語おかしいかもだけどマナーの基礎を知るところでもあると思う!ただ、学校行かずに後悔してる友達も知ってるから行ってた方がいいと思う。
でも自分の状況が1番だから行ける時に少しの時間でも行ければいいと思う!
GRAVITY
GRAVITY18
あっちっちの½

あっちっちの½

愚問行け
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる