FGOの迎える、他のソシャゲにない展開とは何を指すのか(終章序ネタバレ注意)
以前インタビューでFGOはいままでのソシャゲにない展開を迎えるとの発言が残されました。
それは一体何なのか。予想していきましょう。
私の考えは2つ「プレイヤーの手でFGOをサービス終了に追い込む」「プレイヤーの行動次第でFGO全体のシナリオがバッドエンドで終わる」です。
1:プレイヤーの手でサ終させるについて
FGO世界はしばしば「世界線が歪に独立した世界だ」と考察されます。その根拠は省略しますが、FGO終章ではその歪みを正すことで正史に戻すのではないかと言われているのです。
これは言い換えれば終章攻略によって今までの冒険をなかったことにし、同時に同じことが二度と繰り返されないようにすることと表現できます。よってプレイヤーの手でFGO世界を終わらせる→サ終させるという考えです。
2:プレイヤーの行動次第でバッドエンド
前ハロウィンイベントのようなものを指すのではなく、覆しようのないバッドエンドがFGOのシナリオとして確定する可能性を提唱します。
(ネタバレ注意)終章序では推定ラスボスであるカルデアスに挑む作戦の実行日が明かされました。奇しくも現実時間で終章が開幕する12月20日と同じ日です。そして同じく終章序にて作戦にタイムリミットがあることが明かされています。また、終章ではレイドバトルの実施が予告されている。
現実時間とリンクしたシナリオ、タイムリミットの存在、レイドバトルの実施、─お分かりですね?
つまりレイドバトルで敵を倒しきれずタイムリミットが訪れたとき、FGOのシナリオがバッドエンドとなる。と予想できるのです。
皆さんはどのような展開のことを指すと予想しますか?
たくさんのご意見お待ちしております👋
複数回答可b



