【ゴルゴ13 九竜の首(1977年)】千葉真一版「ゴルゴなのに身体能力が強すぎるw」「アクションが空手映画寄り」という意味では原作ファンからすると“ズレ”がありますよねそれがいわゆる“失敗点”として語られやすい!本来のゴルゴは寡黙で、もっと冷徹・無駄のないスナイパー像なので、千葉真一の動きのキレが逆に“動きすぎてる”感じになるんですねwでも同時に映画自体はめちゃくちゃ真顔でシリアスに作っているのに、なぜか観客側は笑ってしまうという絶妙な魅力を持っているのも事実(笑)それこそがこの映画の“失敗的成功点”で🏃70年代アクションの過剰さ🏃千葉真一の身体能力の説得力🏃真面目にやってるのにトーンが少しズレているという“ズレの化学反応”がいま見るとコメディとして機能してしまうつまり――「原作としてはズレているのに、映画体験としては妙に楽しい」という、なかなかミラクルなものでもありますよかったら見て!#Hulu #U-NEXT #GRAVITY映画部 #笑って生きよう #映画
「CASSHERN(キャシャーン)」終始画面が暗く、ストーリーも独りよがりで眠気との戦いだった…最後に宇多田ヒカルの歌がもっとも大音量で流れだし、ビックリして飛び起きた(笑)宇多田ヒカルの歌の長~いプロモーションビデオかと思った…
「CASSHERN(キャシャーン)」終始画面が暗く、ストーリーも独りよがりで眠気との戦いだった…最後に宇多田ヒカルの歌がもっとも大音量で流れだし、ビックリして飛び起きた(笑)宇多田ヒカルの歌の長~いプロモーションビデオかと思った…