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村上春樹さんの真髄とは、、

名前はよく聞くけど作品を読みはしない村上春樹さん。 具体的にどこがこうどストライクにぶち抜かれるのでしょうか?知ってる人がいたら是非ご教授いただきたいです✨
ヒロ

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ナイス孤独
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しまじろう

しまじろう

個人的には自分の心情を適切に言語化するツールを提供してくれる作家さん。この人の真髄はストーリーより、言語化プロセスだと思う。本人的には、ものさし、という表現になるんだろうけど。
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takuya

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村上春樹の真髄は、孤独や人間関係の繊細さを描く力にあると思います。
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まさよし

まさよし

主人公が延々と出口の見えない状況に置かれる時の、孤独、焦燥、恐怖、一縷の希望などが入り混じった緊迫感は独特のものだと思う。
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織田📚

織田📚

まどろみを感じる読み心地が好きです。

あと上手く言語化できないのですが、
通勤時に考え事をしていた時、急に半年前に読了した『かえるくん東京を救う』という作品を思い出しました。自分の思考を客観的に捉えられる瞬間な気がしました。読んでいた時はよく意味が分からなかったのですし、今もきちんと理解できていないですがその作品のお陰で良い読書体験ができた気がしています。他の作品でもいつかそういうのがあるかもな。という楽しみが先にある感じも好きです。




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七

真髄かどうかわからんが、私は会話や行動から垣間見える登場人物同士の距離感が好きです。

何度も推敲したんだろうな、と思える言葉選びも。
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ケラオ

ケラオ

著作をいくつか読んでるけど、「海辺のカフカ」が1番好き。
どの著作にも言えるけど、エンタメ寄りの起承転結を期待しすぎると良くない感想を持ちがちなので、とりあえず雰囲気味わってみたらいいと思ってる。
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しらき

しらき

『神の子どもたちはみな踊る』という短編集に、「蜂蜜パイ」という作品があります。個人的に、長編を読んでから、この短編で一区切りつきました。

大体、内省的で孤独な主人公が三角関係の中で悩みながらも変わろうとしません笑。読む人や立場によって共感したり、しゃきしゃき働けと思ったりするかも。

うろ覚えですが「蜂蜜パイ」は、ちょっと違った終わり方でした。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

無冠の帝王
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ニギリめし

ニギリめし

ナルシズム、欧米諸国への憧れ。真髄というか私はこう感じます。読んでみたことない状態で真髄がある深い作品と断ずるには尚早かと、一度読んで真髄は感じてください。
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