村上春樹さんの真髄とは、、
名前はよく聞くけど作品を読みはしない村上春樹さん。
具体的にどこがこうどストライクにぶち抜かれるのでしょうか?知ってる人がいたら是非ご教授いただきたいです✨

ヒロ

あい
村上春樹にしか書けないあの独特の文体、表現
オリジナリティ、あの空気感は好きだった
もうダンス・ダンス・ダンスとかノルウェイの森とかかったるすぎて読めないけど
やれやれ‥

しまじろう

takuya

しらき
大体、内省的で孤独な主人公が三角関係の中で悩みながらも変わろうとしません笑。読む人や立場によって共感したり、しゃきしゃき働けと思ったりするかも。
うろ覚えですが「蜂蜜パイ」は、ちょっと違った終わり方でした。

憂い顔の騎士

ニギリめし

織田📚
あと上手く言語化できないのですが、
通勤時に考え事をしていた時、急に半年前に読了した『かえるくん東京を救う』という作品を思い出しました。自分の思考を客観的に捉えられる瞬間な気がしました。読んでいた時はよく意味が分からなかったのですし、今もきちんと理解できていないですがその作品のお陰で良い読書体験ができた気がしています。他の作品でもいつかそういうのがあるかもな。という楽しみが先にある感じも好きです。
ポメラニアンズ
読みやすい

ケラオ
どの著作にも言えるけど、エンタメ寄りの起承転結を期待しすぎると良くない感想を持ちがちなので、とりあえず雰囲気味わってみたらいいと思ってる。
もっとみる 




