劣等感という感情は必要か?
劣等感は認知を歪ませるし、嫉妬につながる、自信の喪失にもなる。
様々なデメリットがあるので、いらないんじゃないかなと思う。

kj
それも個性だし、あっていい
けど、自分が嫌いな理由になりすぎるなら
感情を整理したいですね

🩵
UK

らだ

紫獄の覇姫

にみ
ある人にとってそれは原動力になる
またある人にとっては自分を見つめ直す為に
必要だとおもうよ、私は

アメンボ
劣等感自体は不快なものです。ですが、不快さを解消する、という事は強い目的として行動理由や粗悪ながらカンフル剤として強い推進力になります。
もちろん、不快さが過ぎたり解消ができないという無力感に押し潰される……というデメリットはありますが、それは劣等感だけでなくどのような感情だってそうではないか?と僕は思っています。
ぜーんぶ寄せ集めの自論なのでエビデンスとか全然ないですが!
……解答のちゃぶ台をひっくり返す事にはなるので以下は余談ですが、感情については必要不必要ではなく、あるものはあってしまうのだからそれに対処していくことを考えるのが建設的じゃないかなあとは個人的に思います。
劣等感をはじめ感情はリアクションであって、発生要因は何某かの形であるものですから。湧いたものを不必要と押し込めると、様々な形の不備を産むのではないか?という懸念があります。

you

憂い顔の騎士
ある程度の劣等感は、反発する力の原動力になるのでは

まりあ
だれも劣ってないし、
もし劣等感によって自分の欲しいものが分かったなら努力すればいいだけ
欲しいものを知るきっかけは劣等感ではなく、憧れやわくわくでいいと思う。
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