哲学書とか文化人類学の本にはします。ただあとで見ると、ヘンなテンションでした書き込みが意味不明で、人には貸せない本になってしまいます。例:「カイエ・ソバージュ」中沢新一 「やきもち焼きの土器作り」レヴィ・ストロースあと句集とかにも好きな句に○を付けたりしますが、これもあとで見るとずいぶん乙女な感じの句に○付けてて恥ずかしい😳みたいになって、これまた人には見せられない本になってしまいます。例:「B面の夏」黛まどか 「みんな俳句が好きだった」内藤好之でも人が書き込んだそういう本(痕跡本)に出会うのは凄く好き。前に名古屋で痕跡本の展示の会もあったし、天狼院書店でわざわざ痕跡本にした本を売ってるコーナーがありましたし、そういう需要もあるとこにはあるみたいですよ😁
しないけど、今の職(元職も含む)に就くために第二種免許🚕🚌の勉強の為に書店で買った本は線や塗り分け、書き込みをしました。能登半島沖地震があった頃も試験勉強最中で正月明け試験受けて一発合格しました。実技🚌は自動車学校で受けていたので試験場で受けなくてすみました。