相手との約束です。私は飲食店をしていますが、大々的に謳っている情報と実際に定期しているものが一致している事が、お客様との信頼を強くさせます。言葉と行動が一致しているかどうかが、信頼を生むのだと思います。
一般的には、信じて頼ることですね。信用はこれまでの実績に対して。信頼はこれからの将来性に対してとも言われるみたいです。話は"私にとって"ですね。仕事では、能力的な信用や信頼はします。人間的信用もします。しかし、人間的信頼はハードルが上がります。仮に相手がどれほどの人格者であっても、私自身が踏み込むことを許さない限り、信頼はしません。なので、私にとっての信頼とは一種の"許容"にかもしれません。頼れる相手ではなく、私が頼っても良いと認めた相手を信頼すると言えそうです。