自分の知ってる範囲内だとただ容疑者がホラーの映像ソフトを所持または鑑賞した、だけでそれ以上はないと思ってます。たとえ煽情的な作品でもあくまでフィクション(実話の映画化を含む)として楽しんだり嫌な気分になるものでそれに影響される人がいたとしたらその人の問題だと思ってます。
自分の知ってる範囲内だとただ容疑者がホラーの映像ソフトを所持または鑑賞した、だけでそれ以上はないと思ってます。たとえ煽情的な作品でもあくまでフィクション(実話の映画化を含む)として楽しんだり嫌な気分になるものでそれに影響される人がいたとしたらその人の問題だと思ってます。