原理原則と自身のすべき行動を同時に考えてください。まず根本的に自傷行為をする自由が誰にでも有ります。けれどもそれは本当に本人が積極的にやっているのか、友人として止めたいと思うのか。その間で葛藤できる人だけが手を差し伸べてください。