
やま

やま
泥(クレイ)と熱した棒によるカール付け 画面の端や手前で見られるように、古代エジプトでは髪を細かく分け、泥(または粘土質のペースト)を髪に塗りつけてから、火で温めた木や金属の棒(ロッド)に巻き付けることでウェーブや細かな編み込み(ブレイズ)を形作っていました。
香油や植物オイルの活用 中央の手前にあるテーブルには、ロータスオイルやミツロウベースのバームなどが置かれています。髪や頭皮を保護し、強い日差しや乾燥から守るために、当時の美容師たちはこうした天然のオイルをたっぷり使用していました。


やま
マーサ・マイ・ディア (2009 Digital Remaster)

やま
マーサ・マイ・ディア (2009 Digital Remaster)

やま

やま
トーク(13) やらない後悔より、やった後悔 (3333 Concert ver.)

やま
MERRY X'MAS IN SUMMER

やま
トワイライト・ゾーン

やま
トワイライト・ゾーン

やま
夜霧よ今夜も有難う

やま
言葉にならない この胸のざわめき
夕暮れの駅前 ひとり立ち尽くして
流れる人波に 君の影を探した
誰にも見せない涙を隠して
強がる横顔を 僕は知っている
優しいひとには 優しく伝わる
君を想う気持ちは 飾れないままで
傷つくことばかり 恐れていたけれど
本当に大切なものは 失くしたくないから
風の吹く街角で 名前を呼べなくても
いつか君の心に 届けばいい
優しいひとには 優しく伝わる
僕が君を想うこと
ただそれだけでいい
Why Does It Always Rain On Me?

やま
言葉にならない この胸のざわめき
夕暮れの駅前 ひとり立ち尽くして
流れる人波に 君の影を探した
誰にも見せない涙を隠して
強がる横顔を 僕は知っている
優しいひとには 優しく伝わる
君を想う気持ちは 飾れないままで
傷つくことばかり 恐れていたけれど
本当に大切なものは 失くしたくないから
風の吹く街角で 名前を呼べなくても
いつか君の心に 届けばいい
優しいひとには 優しく伝わる
僕が君を想うこと
ただそれだけでいい
傷つけた人々へ

やま
the green-colored view we shared together
has vanished now.
The cicadas still sing somewhere,
but the road we walked has changed,
and the wind carries only memories.
Yet sometimes, in the quiet afternoon light,
I can still see us there,
inside that green world that no longer exists.
Astronomy Domine

やま
イン・マイ・ルーム (2021ステレオ・ミックス)

やま
the green-colored view we shared together
has vanished now.
The cicadas still sing somewhere,
but the road we walked has changed,
and the wind carries only memories.
Yet sometimes, in the quiet afternoon light,
I can still see us there,
inside that green world that no longer exists.
Light My Fire

やま
I met myself at break of day,
and waved goodbye by evening light.
Shadows laughing in the mirror,
asking softly, “Who are you tonight?”
In my pocket, worn-out dreams
and pieces of a foolish pride.
You came drifting like the summer wind
and held my scattered heart inside.
But seasons turn and rivers run,
and we fade into separate skies.
Goodbye to the armies of the ego,
hello to worlds beyond my eyes.
On this spinning little planet,
I am born again and again.
Love may never be the answer,
but it opens every door.
And so today, once more,
I meet myself and let myself go
わかってもらえるさ

やま
and waved goodbye by evening light.
Shadows laughing in the mirror,
asking softly, “Who are you tonight?”
In my pocket, worn-out dreams
and pieces of a foolish pride.
You came drifting like the summer wind
and held my scattered heart inside.
But seasons turn and rivers run,
and we fade into separate skies.
Goodbye to the armies of the ego,
hello to worlds beyond my eyes.
On this spinning little planet,
I am born again and again.
Love may never be the answer,
but it opens every door.
And so today, once more,
I meet myself and let myself go
イン・マイ・ライフ (2009 - Remaster)

やま
雨よふらないで

やま
ダンシング・セブンティーン

やま
逆さまコンパス 七色パルス
きみの頬を伝う雨粒のダンスを
ぼくはもう見たくないんだ
レモンの迷路 銀色の信号
心臓の振動 空想の軌道
悲しみの波を飛び越えるように
ふたりは言葉を重ねる
スターライト ムーンライト 回る観覧車
遠回り 寄り道 夢の反射
きみの笑顔が世界を照らすなら
ぼくは何度でも歌うだろう
風船、流星、水平線、急行線、
韻を踏みすぎた夜の交差点
泣かないでと言えないままでも
明日の朝へ歩いていく
ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ (Remastered 2017)

やま
古い掟の奥で揺れる胸の炎
忠孝、教条、同調、感情、
縛られた今日を越える衝動
石畳、祭り囃子、遠い稲妻
「従え」と響く声の狭間
でも君と見上げた夏の空は
常識、形式、因習をさらう風だ
街灯、街道、街並み、階段、
駆け出す鼓動は最高潮のサイレン
列車の窓に映る未来の模様
愛情、友情、心象、幻想
「どこへ行くの」と誰かが問えば
「君の隣」と答えるだけさ
閉ざされた村の夜を抜けて
僕らは恋の共和国へ
星座、銀河、神話、電話、
夜明けのホームに響く会話
青春、純情、衝動、現象、
韻だけ過剰な恋愛感情
振り返れば小さな灯り
遠ざかるほど鮮やかな香り
伝統、反動、希望、理想——
君と僕だけの新しい地図を描こう
Goodbye Yellow Brick Road (2014 Remaster)

やま
ア・ブランニューデイ

やま
涙のあとに微笑みを

やま
きみと覗きこんだマンホールの暗がりに
小さな空が映ってた
笑いながら話した夢の続きを
ぼくはまだ胸のどこかで探してる
ありふれた街の片隅で
名前もない恋が息をしていた
きみとの一緒のマンホールから見えた空は
誰にも気づかれないまま青く揺れていた
遠回りばかりして 傷つくことにも慣れて
それでもきみの横顔を見つけるたび
世界は少しだけ輝いた
季節が変わっても消えないものを
ぼくらは確かめ合えないまま
帰り道の風に吹かれて
言えなかった言葉が舞い上がる
きみとの一緒のマンホールから見えた恋は
いまも心の底で静かに光ってる
イン・マイ・ライフ (2009 - Remaster)

やま
Uncle Albert / Admiral Halsey (Remastered 2012)

やま
これから彼女はその気持ちは
檄! 帝国華撃団

やま
少年

やま
through the silver shine of day.
Side by side, we laugh and sway,
finding words we never say.
Hand in hand beneath the blue,
skies of gold and morning dew.
Every road keeps leading through,
back to me and back to you.
Close to you, it all feels right,
city lights and summer night.
Heart to heart, the stars ignite,
holding on with all my might.
Round and round the seasons fly,
clouds go sailing through the sky.
Still I know the reason why—
I just wanna stay nearby.
Tomorrow

やま
While I watched the rain outside
The things that mattered most to me
Seemed as distant as the stars
After all the laughter faded
I could hear the silence breathe
Love was never something complicated
I just wanted you with me
But I never realized
Until the day you walked away
The warmth that I had all along
Was only one hand away
Now I look up at the midnight sky
The moon has nothing left to say
Holding on to wishes far too late
I softly sing your name
I spent my life searching for love
But the answer had been there all the time
Right beside me.
#9 Dream (The Ultimate Mix)

やま
I cannot stay beside you now,
beneath the blue transparent sky.
Across the hills of crystal grass,
the silver birds and starlight fly.
Sapphire, silence, summer rain,
a lonely station far away;
the old clock tower counts the hours
and steals another fading day.
My heart, like frozen drops of dew,
is scattered by the moonlit stream;
among the pines and fields of wind,
I chase the fragments of a dream.
Your shadow drifts beyond the clouds,
a trace of amber in the night;
through endless space and endless time,
I search for one remaining light.
And from the train across the stars,
I watch the dawn begin to rise—
still believing, somewhere ahead,
tomorrow waits beyond the skies.
私は犬になりたい¥490

やま
MERRY X'MAS IN SUMMER

やま
どんな花より うれしくて
改札越しの 手のひらを
何度も夢に 見てしまう
昨日の涙も 曇り空も
朝の光に ほどけてく
明日の君に 会えるなら
それだけで胸が 高鳴るよ
風吹けば 街路樹が揺れ
自転車のベルが 遠く鳴る
明日の君の笑い声が
世界のどんな歌よりも
少しだけ うれしいんだ
まだ好きとは言えないけれど
夕焼け色の帰り道
明日の君がいる未来を
僕は静かに 待っている
結婚しようよ

やま
ショーがないね節

やま
hiding these feelings in my heart.
Whenever I try to find the words,
they disappear into the evening sky.
Your shadow sways in the sunset,
and I keep pretending to smile.
I want to tell you that I love you,
but silence always gets there first.
The night wind carries my thoughts away,
and the city lights begin to blur.
Someday, maybe, I'll find the courage
to say the words I've kept for so long:
ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア (2009 - Remaster)

やま
西日の駅の ガラス窓
ほどけた靴紐 結ぶたび
言えない言葉が 増えてゆく
センチメンタルな風のなか
夏の終わりを 見送れば
青い自転車 遠ざかる
夕焼けだけが 残された
君の笑顔を あの日のまま
小さな胸に 飾ったら
夜の電車の 揺れのなか
影絵みたいに 消えてゆく
それでもいつか この街で
偶然会える気のしてる
センチメンタルな星空に
氷の世界 (Remastered 2018)

やま
京都

やま
夢ん中

やま
有楽町の風を吸う
新橋の雑踏のなか
君の影を探してる
浜松町の青い空
田町の坂を越えながら
高輪ゲートウェイの光が
昨日より少し眩しい
品川駅のホームには
言えなかった言葉たち
大崎あたりでため息をつき
五反田で目を伏せる
目黒の夕暮れを抜け
恵比寿の街が灯りだす
渋谷のスクランブルで
世界は速く回ってる
原宿の若葉揺れて
代々木の雲は流れゆく
新宿のネオンの下
小さな約束を思い出す
新大久保の夜の匂い
高田馬場に雨が降る
目白の静かな窓
池袋で君を待った
大塚の月を見上げ
巣鴨で時を忘れて
駒込の花を眺め
田端へと続く道
西日暮里の風のなか
日暮里で夢を数え
鶯谷の遠い空
上野のざわめきを聞く
御徒町を通り過ぎ
秋葉原の光に染まり
神田で小さく手を振れば
また東京へ帰ってゆく
ぐるぐる回る山手線
三十の駅と恋の歌
君のいないこの車両で
僕だけが少し遠回り
恋の山手線

やま
「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ

やま
コンビニの 袋が風に揺れる
君の座標と 僕の未来は
交差点で 少しだけ重なる
秒速何メートルの 憂鬱も
重力みたいに消えないけど
世界の端で信号が変わる
それだけで今日を信じてる
青い惑星の片隅で
冷めたコーヒーを飲み干して
小さな希望をポケットに入れ
次の駅まで歩いてゆく
名前のない星を見上げれば
明日もきっと回ってる
難しい数式は知らないけど
君と僕なら大丈夫さ
どうしてこんなに悲しいんだろう

やま
ポケットの憧れを鳴らしてる
昨日まで大事だったものが
今日は少し軽くなった
遠くのまちへと続くみちを
風だけが知っているけれど
これから僕に必要なのは
答えじゃなくて歩く靴と時刻表
うまく笑えない夜には
古いアインシュタイン
誰かの歌が流れるたび
心の錆が落ちてゆく
これから僕に必要なのは
大きな夢なんかじゃない
黙って 隣を 歩いてくれる
夏の雲と青い空
そしていつの日か振り返り
あれでよかったと言えたなら
失くしたものの数だけ
新しい朝パラダイムが待っている
じぶんがじぶんでいられないとき
隣で誰かのがある
自分が自分でなくなる触れ合い
きみの側にいるだけに何にも欠けることをかんじない ともだちと共に
アイデン&ティティ

やま
胸の奥には無数の虫が棲んでいる。それらは後悔や羞恥や、まだ言葉にならぬ欲望の姿を借りて、静かな夜ごとに羽音を立てるのである。私は麦藁帽子を深くかぶり、古い国語辞典を小脇に抱えて、人気のない坂道を急いだ。
しかし、逃げれば逃げるほど、自我の虫たちは足音に合わせて増えてゆく。月明かりの池を覗き込んだとき、水面に映っていたのは、虫から逃れる私ではなく、それらを幾重にも抱え込んだ、ひとりの淋しい旅人の姿であった。
Interstellar Overdrive

やま
微熱の夜。
青いサファイア色の風鈴が鳴って
商店街の自転車置き場には
昨日の雨の匂いが残っている。
コンビニの明かりの向こうで、
永久の希望という名のアイスクリームを
だれかが買って帰る
ぼくはぬるいアスファルトを踏み
遠くの踏切の音を数えながら
青い石をひとつポケットにしまう
一陣の風が吹くたび
夏祭りの提灯はゆれて
名前も知らない花の影が
静かに伸びていく
微熱の夜のサファイアは
空の星ではなく
帰り道の水たまりの底で
ひそかに明日を光らせている
遠廻りな告白
ムード

やま

やま
『ウルトラセブン』は勧善懲悪のヒーロー番組ではない。むしろ「正義とは何か」を視聴者へ問い返す作品だ。
侵略者にも事情があり、人類もまた無垢ではない。敵を倒したあとに残るのは勝利の快感ではなく、拭えない後味の悪さである。この曖昧さこそが成熟した世界観だ。
人は世界を善と悪に分けたがる。善人と悪人、味方と敵、正しい恋人と間違った恋人。しかし現実の社会も恋愛も、そんな単純な二元論では動かない。
恋愛とは、相手を「理想の役柄」に押し込める営みではない。相手の矛盾や弱さを受け止め、自分自身の矛盾とも向き合う経験である。
『ウルトラセブン』の主人公は、地球を守る使命と人間への共感との間で引き裂かれる。その葛藤は、恋愛において「自分を守ること」と「相手に身を開くこと」の葛藤に似ている。
本当の愛は、善悪を裁く法廷ではなく、不完全な者同士が同じ世界を生きる覚悟から始まる。
だから『ウルトラセブン』は今も古びない。敵を倒す物語ではなく、他者を理解しようとして苦しみ続ける物語だからだ。
恋愛もまた、勝者と敗者を決めるゲームではない。互いに世界を広げ合える関係だけが、人を孤独から解放する。
『ウルトラセブン』は、正義よりも関係性を、勝利よりも共感を、善悪二元論よりも複雑な人間理解を私たちへ託した作品なのである。
話題にもならなかった映画

やま
薔薇 桜 皐月 山茶花
菫 睡蓮 水仙 鈴蘭
百合 撫子 向日葵 紫陽花
言葉が踊れば 心はまだまだ
椿 木蓮 金木犀
芍薬 牡丹 胡蝶蘭 鳳仙
朝顔 秋桜 忘れな草
蝶が華を呼び 止まないスパーク
ローズ クローズ ポーズ ノーズ
ブルーム ルーム ムーン チューン
リリー フリー メモリー ストーリー
ライムの迷路で 咲き乱れるメロディ
霞草 彼岸花 カトレア
カンナ ガーベラ クチナシ カメリア
ラベンダー ラナンキュラス
デルフィニウム ダリア アマリリス
花 華 刹那 たまたま
咲いた 泣いた 抱いた 描いた
“I”を並べりゃ カラフル花吹雪ワンダフル
She's a Rainbow

やま
七月の太陽が レモン色の階段をのぼる
ラムネの泡は銀河になって 風鈴は蝶へと羽化してゆく
ひまわりの瞳に映る 七色の蜃気楼 雲は溶けてキャンディになり 空は万華鏡を飲み込んだ
くるくる くるくる 世界はレコードみたいに回る 君の影まで虹をまとって ぼくだけの花を思いだす
オレンジ色の月が 昼間の海へ飛び込んで 波はガラスの鳥になり 夢をくちばしで運んでくる
僕らは七月の真ん中で 光の粒をポケットに集める 昨日も明日も混ざり合って 季節はサイケデリックに笑う
くるくる ゆらゆら 青い惑星はシャボン玉
目を閉じれば宇宙は近い 君と僕は光の落書き
七月だけが知っている 溶けかけの虹の秘密 朝焼けの向こうへ まだ見ぬ夏を泳いでゆく
ウルトラセブンの歌

やま
回答数 21>>

やま
風は Go 影は Glow
誰も知らない明日へ Flow
迷いは地図 傷はリズム
昨日の理屈は砂に沈む
ハイウェイ スカイウェイ
境界線はフェード・アウェイ
ノーウェイ? オーケー
それでも心はブレイク・アウェイ
確かなものほど崩れてゆく
揺れる灯火が道を描く
「わからない」が翼になる
不確実性が希望になる
レイン チェイン ブレイン トレイン
響き合う言葉が未来を呼ぶ
ネームよりフレーム
答えよりゲーム
夜が長いほど星は冴える
転ぶたび夢は名を変える
世界は未完成ののの 途中
だから
微熱が続いた夜
