共感で繋がるSNS
朱里

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朱里

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プロフ見て作業のように読まずに全部いいねする方、ごめんなさい嫌いです。
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朱里

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未読無視、既読無視を無視だと思わない。
その人の時間を過ごしているだけで、場合によっては大切に言葉を考えている時間だと思う。相手のペースを尊重すれば、返ってきた時それはただの返信になる。
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朱里

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中身の薄い続けるためだけの会話よりも、サッと差し出された一言の方が、ずっと残る。
そういう人は執着せず、颯爽と立ち去るもの。
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朱里

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今の世の中、完全に他と比較しないで生きるなんてあまりにも難しすぎるよね。いつまで経っても満足も安心も出来ず、焦って落ち込んで自分を高めるために奔走して、本読んでググって、憧れをフォローして、自分を見て幻滅して、それっぽいことしてみて、合わなくて自分を見失って、また本読んで、自分軸とやらを、瞑想を、筋トレを、うまくいったり行かなかったり。ハードモードを課しているのは、自分自身という哀しみ。
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朱里

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SNSとは言え、関係はここから始まり育っていくのに、初っ端から素直に心の葛藤を見せてしまった。こんな人間と、誰も知り合いたくなどないよね…
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朱里

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考える時間を殺しすぎても、暇すぎるのもどちらも体に毒……
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朱里

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傷を舐め合って引き摺り込んで、ズブズブの馴れ合いの関係に未来はないって分かっていながらも、イタズラに人の心を弄ぶのは、罪だよ。
励まして目を醒まさせて、背中を押す人であれ。
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朱里

朱里

自分を可哀想だとは思わない。
なにかがうまく行かないのは、自業自得だと常に思っている。

誰かに依存をする気もない。
ここにいるのはただ、燃料が欲しいだけ。
自分で立って歩いていくための。
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朱里

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こんな私も、実世界では
なんとか人間やってます
たまに湧き出るように、決壊したように
不安が溢れ出す
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朱里

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言葉もSNSも道具で、それを使う人間によっていくらでも変質していく。自分の完璧に望む世界観を作ろうとすると、ギチギチになる。かといって緩めると、グダグダになる。良い塩梅が未だ見つけられずにいる。
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朱里

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言葉は究極の道具で、命をも込められる
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朱里

朱里

泣けたら楽になるのだろうか
なにかが臨界点に達して
でも溢れさせることもできず
この状態に苦しんでいる気がする
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朱里

朱里

全部、分かってるけど…っていう
言い訳が付いてくる
そんな自分が嫌になる
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朱里

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比較って本当に良くない
分かっている
そう自分を持ち上げた先に
何かのきっかけで、堕ちる
全て崩れて、自分が本当に下らなくて
今から何かしたって、追いつけなくて
置いて行かれて
幼くて
年相応になれなくて
焦って
手当たり次第何かをして
合わなくて

馬鹿だなぁ
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朱里

朱里

自分でうまくコントロールできると思っていた
けれどもできなかった

誰かに、心の深いところに触れて欲しい
ゆっくりと撫でて「綺麗だね」って言って欲しい

誰とも繋がらずに、ひっそり生きるのは
ある意味ヘルシーなことだろう
コンフォートゾーンで自分を守り
自分の関わる人を取捨選択できる

けれど深く心を交わせる人などいない
このまま、自分の心をどこにも置かずに生きていくならば、寂しい
誰にも確認されることもなく
ただ存在し、忘れ去られていく

誰も私を見つけてくれない
こんなに心の中で多くのことを考えているのに
ひとりで呟き続けている
誰かに聞いて欲しい
誰かに届いて欲しい

私はここにいたんだよ、と
痕跡を誰かの胸に残したい
傲慢だと分かっているけど
この素敵な景色に、誰かを招きたい
一緒に遊びたい

それをどうしても強く求めてしまう
SNSに期待なんて
けれど、その向こうには確かに誰かいると信じていて
誰かに手を伸ばしてしまう

SNSに負けた話
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朱里

朱里

自分って本当にくだらないなって気付いて落ちてる。供養するように、ここに言葉を流そうとしてる。
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