
ネロリ
彼氏持ち
旅行
仲間募集

ネロリ
スルスル観れるから良かったぜ


ネロリ
さっと冷や汗が出て、左バッターの奥からランナーが走って来ている。
防具が擦れる音。重たい身体。それでもめいっぱい後ろへ走る。
でも、振り向いた時には、もう
ずっと忘れてた感覚
思い出したところでだけど

ネロリ

ネロリ
【冬の空気が、どこまで澄みわたらせるのかは分からないが、今この部屋は透明だ。
朝の光がほんのりと部屋を温めている。
最近は雪が続いたから、重たそうな雲が空を覆って、町は光が届かないような灰色だった。
でも今は晴れ。
すっきりとした空気が、結露した窓の奥に通っている。
もっさり布団を被って、こもった熱がつもる私もそろそろ呼吸をしようと思う。】

ネロリ
ないかー

ネロリ
腹痛てぇよう⁝( ;ᾥ; )⁝

ネロリ
