
はな
ただの古着好き
出会いは求めてません。
求めるのは笑いと豊かな生活のみ。
年一ハワイ旅行が夢

はな
嫌いなものを語ると同じく嫌いと言う人がいて
好きなもの語るより嫌いなもの語る方が繋がりやすいのってなんなの。
好きなもの語ってもあんまり話が広がらないの
まじでなんなの。好きにさせろよ

はな
気は使ってるしある程度空気の流れも読んでいたとしても、
もっと他人に気を使わなきゃだめ
周りと同じように浮かないようにしなさい
と結局自分の都合を一方的に押し付け
自分の思う気の使い方じゃないといけない
一方でそれじゃあ私は?
私は気を使われてないのに?
あの人は目立ってるのに?
私の人生や意思決定においてどうしてそこまで
常にそこまで知らない他人が主役のように思考の先頭に配置しないといけないんだ?
家族でもないぜ?
普段は見向きもしないくせに
都合が悪い時だけああしなさいこうしなさいってなんなんだ?

はな

はな
食事も食べるスピードちがうし
マナーもちがうし
価値観も違う。
でもまあそんなもんよね
そもそも年1しかまともに合わない
ただの他人だからさ

はな
ちゃんと地に足ついた本来の自分の方が好き。
確かに好き嫌い分かれるのもわかってるけど
わたしが生きづらいのって誰得なの?って
思うことにした。
わたしがつらいのに見向きもしない人のために
喜ばせる筋合いとか意味わからん

はな

はな

はな
馴染みたくても馴染めなくない?
空気読んで、とかも限界あるし
普通に無理[泣き笑い]

はな

はな

はな


はな
まあ、その人たちがすぐサボって人に仕事押し付けるからなんだけどさ

はな
ノートにまとめてもまとめても
知らなかったこと出てくるから
何冊も一から書き直してるぜ
かれこれ4冊目だぜ

はな
