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🫣🫶
失敗例しかないから弱音から始まる
それで怒られて、ほんとは慰めて欲しかったんだろうな自分とか思ったりして、はっきり言わなくてうじうじした自分がわるいから謝って、歌っても歌っても言われるのは批評しかなくて、中学三年生の時にとった主役以降失敗しかない。小さな劇団のなかでしか輝けない。そこでももう地の底になってしまったし、コンクールが大っきらいわざわざ負け戦に行く人っていないよね。ほんとはやりたくないし、でも場数を踏まないと上手になれないし、なんでミュージカルなんてまだ続けてるんだろって考えてしまう。音大に受かった直後にこんな事考えてたら意味わからんけど。本番前にどうせダメなんだろうな、親になんて言おうかなとか考えてたせいで普段よりもピッチが下がったり、余計なビブラートついたり散々で、教えてくれた先生にも合わせる顔がない。もっと私を見てって言えるようなパフォーマンスをしたい。自分勝手だけど惹き込まれるような大胆な、コンクールは一曲で自分を表さないといけないから苦手。舞台だったら役の皮ができるからいいけど、コンクールは自分で挑むからどうしても苦手、あの拍手喝采をまた浴びたい、もーやだ、何が言いたいかわからんわ!それが愚痴か😭もうだめだめ、だれか身内で褒めてほしい。

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