
にゅーとろ
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にゅーとろ

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男性の方が多く食べるからたくさん食べてもいいという感じなのかな?
ちなみに、居酒屋で食事を開始した段階ではまだ割り勘なのか終わりなのかわからない状況とします。
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

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昌平君じゃなくて、昌文君。

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実家に帰省した時に、私の母がアフレコで「ほら、ママどこにいるの〜って探しよるで」って言われて、反射的に「私はママではない」といった。「じゃあなんや」って言われたけど、なんなんだろう。都合のいい関係?笑

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暖房つけて重ね着してるのにプルプルしてる

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私が尊敬できる相手であれば、私のことを下に見ても問題ない。ただ私が尊敬するような相手は、私のことを下に見るようなことをしないので、おのずと対等な関係になると思っている。
また、私が上に立つような関係でも良いと思っている。ただ、女性が自分よりも上の立場であると認識してしまった場合、プライドが傷ついてしまう男性が多いと思う。というか、男性は人生において女性を守らねばならないとか、女性を養っていかなければならないみたいな風潮があるので、そもそも女性が上に立つと言う状況に耐性がないと思う。社会的にも歴史的にも、そういう風潮が強く根付いていると思う。
だから私は対等な関係を築けるパートナーを望むことが1番合理的かなと考えている。

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私は対話を好むタイプだったが、彼は同じ時間を共有してるだけで満足だという
私が映画館が苦手と何度伝えても映画に行きたがり、どうやったら映画館に一緒に行けるか考えよう!などと言っていた
私がまだスキンシップはしたくないと伝えているのに、外でハグを求めたり腕を組まれたりしていた(体の関係は無し、ホテルなどは誘われなかった)
意識的か無意識的かは分からないけど、以前から彼自身が心地よい状況に持っていこうとする節があった
寂しい、不安など精神的な支えを私に求めているようだった
恐らく彼は私のことが好きなのではなく、手に入りそうで入らない女性を落とすことに躍起になっており、それを恋だと勘違いしたのだと予想
故に、私から終わりを告げたあと心無い言葉で私を傷付けることを選んだのだと思う
(手に入らないというのは、私がLINEの返信遅かったり、忙しくて予定合わせられなかったりで、若干脈ナシみたいな行動になってしまってたのになんやかんや頑張って予定を合わせて会ってたから、なんか普段そっけないのに会ってくれる!ってなったんだと思う)
最後の話し合いの時も(LINE)
私は、価値観が合わないから、友達に離れないし男友達は必要ないから、友達になったとしても感情のサポートはできないよと伝えていたが、彼はずっと感情の話をしていた
「会えなくなったら寂しい」、「急にそんなこと言われて辛い」、「なんか冷たくない?俺のこと必要ないんじゃん」
冷たいって言われた時に、この人と私の優しさのベクトルって本当に違うんだなって思って、その旨ともう連絡は取らないし会わないってちゃんと伝えたら
「そうですか、時間とお金の無駄だったわ!了解!このクソ女!」(このクソ女のところは違うけど、私が気にしてる酷いことを言われました)
って返信が来ました。
私はそれを未読無視してさよならしました
穏やかで怒りそうになくて、そして私の気にしてる部分についても伝えて、それでも好きだと言ってれていたのに、恋愛的に好きには慣れないけど人としては素敵な人だと思ってたのに、とてもがっかりした。年上の男性だったけど、未熟な男性だったのだろうなぁ。

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