
むらさき
実を言うと猫の方が好き
文学
犬
健康

むらさき
本の題名は伏せたい。
すごく苦しい気持ちになった。凶悪事件の加害者の両親による手記。あまりの救いようのない孤独を文章から感じた。もう2度と読みたくないくらい強烈だった。

むらさき
もはやランダム質問なのかわからないので答える。無視した質問が結構ある。ごめんなさい🙏

むらさき
読了。初めて英文学を読んだかも。そうじゃなくても初めて印象に残った英文学だった。意外と好みかも。訳者あとがきが物語への理解に役に立った。


むらさき

むらさき
読了〜!長かった〜難しかった〜。
Chat GPTにわからないところをその都度聞きながら読んだ。途中から書き込みもした。
面白かった。第一章から第三章までは生物学的な説明がメイン。遺伝や突然変異についてだった。正直、ここがきつかったなぁ。
第四章から第七章は遺伝情報の量子力学的説明?って感じ。熱力学の法則の説明も面白かった。時計仕掛けと生物体との関係が面白かった。
エピローグの決定論と自由意志は疲れて流し読みしちゃった。哲学〜って感じがした。


むらさき

むらさき
落ち着きます。

むらさき
ギャグなんだけど、誰も笑わない😭
分からないのか、面白くないのか…。

むらさき

むらさき

むらさき
今積読100冊近くあるから買えない…
立ち読みするか。

むらさき

むらさき
とりあえず通読。正直、前期ウィトゲンシュタインはよくわかんなかった。後期ウィトゲンシュタインのゲーテの形態学から、感情論と感覚論、「知る」「理解する」ことの概念のとこらへんが面白かった。後期は前期と違って具体的で実践的だから安定感があって読みやすかった。
彼の生涯に沿って思考が解説されてて物語みたいに読めた。


むらさき

むらさき
気になったためいろんな色をチャッピーに聞いてみた。
赤…情熱・衝動・肉体
白…純粋・観念・未触
黒…欠如・執着・破滅
紫…思索・距離・精神性
緑…成長・時間・共存(←比較的New!)
だそうです。黒い恋はできたら経験したくないですね。

むらさき
第5章と第6章にソルベイ会議に参加してる科学者たちの宗教観についての談話の訳が面白かった。
理解を深めたい分野が増えたせいでもっといろんな本を読みたくなった。
とりあえず積読消化しよ。


むらさき
デート終わりの暗い夜道、疲れて話すことなくなって無言の気まずさに耐えかねた片方が何か話のネタに悩んだ末、ふと顔を上げて目に入った月をみてこの言葉がぽっと出たという妄想。
綺麗だと感じた瞬間に離れた恋人を思い出したとか…。
実際、夏目漱石が言ったかもわからないらしいし訳す前の英文学が何かもわからないから妄想止まり。
あなたはこの言葉が出てくるような情景をどのように想像しますか?
翼を広げて自由に羽ばたきましょう🪽

むらさき
抒情歌と禽獣が好み。
抒情歌の何が好きかっていうの、まだ私の中でうまく言語化できない。なんか読みにくかった。また読みたい。
禽獣と温泉宿は人間や動物の描き方が好き。
ここには載ってないけど雪国と伊豆の踊り子は主人公の心情の表現が和紙に色水が染み込んで広がるように感じて好き。うまく言えない。じわっとしてる。じゅわっともしてる。


むらさき

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