適応障害になって辞める→転職→適応障害になって辞めるを繰り返して10年、やっとどう改善していったらいいかわかって光が見えた…。過集中になりやすくて疲労を自覚しにくい、不機嫌な人のことや悪口を頻繁に言う人を気にしすぎることが主な原因だった。省エネで働けるように地道に修正していくぞ…!
これまでの歴史や社会をしっかり学んでみたい。学と名のつくものをすべて一から学んでみたい。そうすれば、物語を観ることがより楽しくなりそう。自分が生きてる現実世界も少し見方が変わりそう。現在世界で起こっていることについて、今より解像度が上がりそう。でもいつも、学ぶことより自分の好きなことに時間を使っていたり、今自分の人生をどうにかしたりすることでいっぱいいっぱいになってしまう。
今たくさん悩んで考えて試行錯誤していることは他の人には見えていない部分で、誰かに褒められたり、よくがんばったねと言われたり、認めてもらえたりすることもないのかなあ、と思ってしまって辛い。孤独に戦っている気分になる。考えすぎて疲れてるせいなのかもしれない
想定している系統に合うかはわかりませんが、「ポリヴェーガル理論がやさしくわかる本」とかどうかなと思いました。心身の状態を観察して、自律神経の面からアプローチをかける、というようなことが書いてありました。体のコンディションを整えれば、何かトラブルがあっても「絶望的な状況」「深刻な問題」だと捉えにくくなるらしいです。